
任期満了に伴う社会民主党の代表選挙が3月4日に告示され、現職と新人の3人が立候補しました。このコラムでは、選挙日程や、立候補者3名の経歴・決意表明などを紹介します。
党首選は3月4日に告示され、選挙運動期間は5日~20日、投票期間が21日と22日で、23日に開票され、新たな党首が選出される予定です。有権者は国会議員を含む党員・協力党員で、有権者数は約5200人です(党規則により選挙1カ月前次点での党員数)。
同党の党首選は当初2月9日開票日の日程で予定されていましたが、衆院選に伴い一旦延期されての実施となります。
今回の代表選挙には届け出順に、前参院議員の大椿裕子(おおつばき・ゆうこ)氏、参院議員で副党首のラサール石井(らさーる・いしい)氏、参院議員で現党首の福島瑞穂(ふくしま・みずほ)氏の3人が立候補しました。以下、届け出順に経歴と「決意」を紹介します。

大椿氏は1973年、岡山県生まれ。四国学院大学社会学部社会福祉学科卒業後、フィリピン留学や関西学院大学での障がい学生支援コーディネーターに勤務しました。自身が雇止め解雇にあった経験から政治の道に入り、社民党全国連合常任幹事や社民党副党首を務めました。2023年に繰り上げ当選によって参院議員に初当選し、1期2年務めました。
大椿氏は4日の党首選記者会見で以下の決意表明を語りました(一部抜粋)。
この間、私の副党首辞任などで皆さんに大変ご心配をおかけしたことをこの場を借りてお詫びしたいと思っています。今回の党首選挙は約13年ぶりです。前回は石川大我さんと吉田忠智さんの時でした。党首選は2年に1回行われてきましたが、無投票で来たために選挙が行われてきませんでした。信任投票と言う形でも行われておらず、私はこの状況は良くないのではないか、やっぱり無投票と言うのは民主主義の衰退につながるのではないかと強く思っていたので今回党首選が行われることをとてもうれしく思っています。この党首選は、ただ党員や協力党員の皆さんが投票し、党首を選ぶだけでなく、選挙期間を通じて皆さんがどんな社民党をつくっていくのかを自由に議論していく時間だと思っています。皆さんの議論が新たな社民党をつくるのに必要なアイデアが皆さんから出てくるのではないかと思っています。社民党の前身である日本社会党が誕生し、去年80年を迎えました。その時に掲げたスローガンが「勤労大衆の組織結合体」として、私たちは存在しているということで、日本社会党が立ち上がりました。今、社民党はそこに立ち返るべきではないかなと思っているんです。
これから10年、勝負だと思うのは労働問題と農業問題だと思っています。人が生きていく上で欠かすことができない労働分野と農業問題。けれども、ここがガタガタと崩れ落ちて、10年先どうなるかと本当に危機的な状況になっていると思っています。私はこれからの10年、社民党は徹底的に働く人たちのために存在する政党として、際立たせていかなければならないと思っています。私自身が非正規労働者として働き、首を切られた経験があります。このロスジェネ世代があと10年もしないうちに60代になります。その先待ち受けているのは貧困だと思います。これについて、今の政治は何の手も打っていない。私達社民党は他の政党と違うことができるとしたら、この非正規労働者2000万人以上、そしてアンダークラスと言われる890万人に、徹底的に寄り添い、そして政治を変えていく取り組みをすることが社民党を変える大きな一歩になると思っています。この人たちが社民党に投票してくれれば、参議院の1議席をとるのに120万、これがとれないといって汲々とすることはありません。徹底的にこの非正規労働者、アンダークラスの人たちに向けた政治を行うべきだと思っています。
そして、農業。私も農家の出身です。担い手がいません。担い手がいないのに、今の総理は職業自給率100%を掲げている訳です。食べ物がなかったら私たちは生きていけません。いくら防衛費を増やし、この国を守るといっても食べ物がなきゃ生きていけないんです。農業問題、社民党の弱いところです。ここをしっかりやっていく。この2つの政策を私は第一に掲げたいと思っています。
そして、党改革です。もう次世代を担う取り組みを真剣にやらなければいけない時だと思っています。世代交代のために先輩方のお力を貸していただきたいんです。昨年の夏の参院選前後から150名以上の党員・サポーターが増えました。私も呼びかけました。その呼びかけに応えて、若い人たちがたくさん入ってきてくれたんです。この若い人たちがしっかりと社民党で自由闊達に、そして主体的に活動できる政党をつくりたいと思っています。社民党に限らず政治の現場はやはり男社会です。男社会のルールの中で若い人たちは声を出せない。女たちが声を出しにくい。この状況は社民党の中にも課題としてあるでしょう。ここを克服していくことが必要だと思っています。世代交代のためのロードマップを作成していきたいと思っています。
そして自治体議員を増やすことが最も重要です。国政はなかなか厳しい状況です。けれども、2027年の統一自治体選挙に向けて自治体議員を増やしていく、今空白のところ、次の世代にと思っている方が確実に次につなげられるようしっかりと候補者を用意し、選挙に臨んでいきたい。10年後には自治体議員を3倍に増やすことを実現していきたい。候補者を大切にする政党を作りたいと思っています。お2人と違って、私は落選落選、これを5回も繰り返してきました。繰り返してきた落選を経験してきた私だからこそ社民党の候補者が落選した後も次をもう一度頑張ろうと思えるように生活を支える、活動を支える、そういう政党を作らなければならないと思っています。犠牲候補が当たり前、そんな思いであれば社民党は政党要件のためだけに頑張る政党になれば誰からも興味を向けられない。だからこそ、社民党から立ち上がった候補者が落選した後も引き続き、社民党で活動しよう、そしてまた選挙でも戦っていこうと思えるように候補者の支援にも力をいれていきたい。
まずは生活を支える、労働を支える、そのことなしには平和や憲法、これをいくら訴えても心に響かないと思います。それくらい今、人々の生活は苦しい。だからこそ、80年前日本社会党が結成の時に立ち上げた勤労大衆の組織結合体、この思いにもう一度立ち返って、トコトン働く人たちのための政党を作っていきたい。

ラサール石井氏は1955年、大阪市生まれ。鹿児島ラ・サール学園高等学校卒業、早稲田大学第一文学部除籍。「コント赤信号」のメンバーとしてテレビのお笑い番組やクイズ番組、ドラマ、舞台、映画などにも出演。演出家としても活動してきました。2025年参院選で初当選し、現在1期目。2025年9月に副党首に就任しました。
ラサール氏は4日の党首選記者会見で以下の決意表明を語りました(一部抜粋)。
私参議院議員になって8カ月ですけれども、議員会館の部屋にはいつも格差や貧困を考える人たち、そして学費や奨学金の問題に取り組む若者たち、そして夫婦別姓あるいは同性婚の法制化といったジェンダー問題・差別の廃絶に取り組む方たちが来て、荷物を置いてポスティングに行く拠点になっていて、とてもにぎやかな場所になっております。そのおかげで私は大変忙しいんですけれども議員冥利に尽きると思っております。いつも人が集う事務所を誇りにも思っております。そういったうちの事務所のような場所、社民党もそのようにしていきたい。いままでの党の皆さんが社会運動の現場で信頼を得てきたからこそこういう運動ができる。先輩党員の皆さんがつないできた社民党、しかし今若干の高齢者、組織の膠着もあり、なかなか各県連に参りますとちょっと寂しいなという感じもいたします。僭越ながら、私はこの社民党が再び花開くために党員と一緒に尽力していきたいと考えております。
そのために私は入ってすぐ、「社民党Reboot」と提案し、8つの項目を進めている最中です。社民党と言うと非常に真面目ではありますが、真面目過ぎて額にしわがよってオーと言っている、傍から見ると難しい・堅苦しい・怖いみたいなイメージを持たれておりますが、良いことを言っているのにそれはとてももったいない。平和・護憲を掲げていますけれども、いつも言っていることが同じで聞き飽きたよ、社民党はこうだってものはないのか、いつも選挙の度に言われておりますし、そうでなければいかんという風に私も実感しております。
今までの社民党は扉が閉まっていて、中の電気がついていないお店。これではやっているのかやっていないのか分からない。入りたくても入れない。それをいつも扉が開いて、中が明るいお店にしていきたいと考えております。朗らかに明るく前向きな社民党に変えていく、そのためには党首を変える。党名を変える、それぐらいのことが行われても致し方ないのではないか。それぐらい今社民党は、先の選挙でもリベラルは終わったなどと言われている中でもまた一段と埋没していて、このままでは本当に危機感を感じております。それを何とかもう一度盛り上げるためにまず社民党を改革したい。今やっているが、まず若い人たちがたくさんいらっしゃいます。その人たちを横につなげて、若い人たちの意見が高齢の方、偉い人たちの意見に阻まれることなく上にあがってくるようなシステム、目安箱のようなものを。それからハラスメント窓口をつくり出しております。
そういう中で、さきほど大椿さんもおっしゃっていましたが、地方自治体議員、これが一番政治に声を届ける貴重な存在です。自治体議員を増やすこと、これが党勢回復の肝だと思っております。各ブロックで立候補した人を補充して、選挙のやり方、演説の仕方などを細かくレクチャーする政治塾を始めたいと思っています。1年ですからもう時間はありません。すぐにでも始めて、地方自治体議員を倍増したいという風に考えている次第です。その政治スクールで伴走型の支援をしたいと思っています。
そしてまた、社民党への問いを正面から受け止めたい。衆院選で沖縄県の全てを自民党にとられるという痛恨の極みです。特に、沖縄2区では色々と確執がございました。それはもっと風通しを良く、若手と幹部とが自由にしゃべれる空気をつくっておけばそういうこともなかったのではないか。ちょっと遅かったと反省しています。沖縄を始め各地を戦場にしかねない自民党の大軍拡を止めるための共闘を始めなければならない。辺野古の新基地建設、島々の軍事要塞化に反対する社民党の立場を徹して、沖縄の平和運動の方々、選出された議員の方々との連携をもう一度深めるためにもう一度努力したい。
政策は護憲・平和、もちろん大事ですけれども、私は今回の社民党に足りなかったのは国民の皆さんに密着する、完全に国民目線の声を聞く、特化した政党にしていかなければいけない。徹底的に皆さんの暮らしを支える生活防衛型政党を目指していきたい。
物価高の原因の一つは円安です。多少消費税を引き下げても円安が止まらなければ物価高は止まらない。そのためには大企業・富裕層に応分の負担を求める税制、そして無駄な国債発行に歯止めをかけ、円の信頼を回復していく。そして、高市内閣が放棄した最低賃金1500円以上の目標を全国一律で実施するために法人税に累進性を導入して大企業への課税強化、賃上げ支援への財源を確保する。その確保した財源で若者には奨学金を無くす。すでに奨学金を返済している人には返済額分の税額控除、利子分の残債免除等の負担軽減も用意したい。
お年寄りには年金問題。お年寄りだけでなく賃金を上げる。そして、従来の年金が低すぎる方には公費で補填を行う最低保障年金制度を実施して高齢者の経済格差を解決したい。
そして今、皆さんに一番言われるのが家賃が高すぎるということです。公共住宅の供給増と入居要件の見直しに加え、民間賃貸入居者に対する公的な家賃補助が必要だと思います。貸主が非合理な賃料値上げを行うことを防ぐ適正家賃の公正な目安を設定しなければいけません。
このように徹底的に皆さんの暮らしに寄り添う政党を作っていきたい。その根底に空気のように存在する日本国憲法がある。これがつまり、憲法を守り、いかす護憲なんだと思っております。平和・平等・公共をパワフルに楽しく、時に笑いながら語る護憲をアップグレードします。社民党から日本へ、世界へ、笑顔の輪、平和の輪を広げてまいります。だからまずあなたが笑顔でいられる社民党、これが私の決意です。

福島氏は1955年、宮崎県生まれ。東京大学法学部卒業後、弁護士として活動して1998年参院選で初当選し、現在5期目。2009年の鳩山政権で内閣府特命担当大臣に就任して男女共同参画・自殺防止・少子化対策などを担当しましたが、2010年に辺野古への新基地移設の閣議決定の署名を拒否して大臣を罷免されました。これまで、党首や副党首、幹事長などの党役職も歴任しました。
福島氏は4日の党首選記者会見で以下の決意表明を語りました(一部抜粋)。
党員あるいは協力党員以外の皆さんも社民党に関心をもってください。この機会にこんなこと取り上げてほしい、こう思っているという意見をどんどんお寄せください。それで私たちは一緒に社民党の中・外の人たちも含めて未来に社民党をつくっていきたいとおもっています。私のキャッチフレーズは「増やす・育てる・未来へつなぐ」です。社民党をとにかく増やしていく、議員を増やしていく、自治体議員を増やしていく、そして育てる。たくさんの若い人たちと一緒にいろんな人たちを育てていく。そして未来へつなぐことに専念する2年間にしたいと思っています。
今、国会の状況はこの2年間に憲法改悪がされるかもしれない危機的な状況です。アメリカとイスラエルがイランを攻撃しました。戦争があっという間に起きてしまう。そんなことを見ていて、戦争を止めなくてはいけないと思っています。悪法も出てくる、そんな中で私は護憲の先頭に立ちます。なんとしても社民党が残って社民党が大きくなって、国会の中であるいは社会のなかで踏ん張らなければなりません。その先頭に立って頑張り抜く決意です。
社民党は2019年から20年にかけて解党して立憲民主党へ合流するかどうかということで社民党の中で大変な議論が起きました。そんな中で社民党を残すんだと社民党やっぱりなくちゃならないんだということで、今みんなで社民党を作っております。またこの社民党をどう改革してやっていくのか、 それを党員そして党員ではないけれど社民党の支持者や支援者の皆さんたちと社民党を変えて大きくしていく。そのことに まさにかけていきたいという風に思って おります。護憲の先頭に立ちます。
それともう一つ、社民党がかけがえのない点は社会民主主義ということです。ラサールさんから政策の、こういう風なあのやるんだというのがありました。それはまさに社会民主主義、雇用や社会保障の立て直しをしてみんなが本当にそれで安心して暮らせる、そんな社会を作るために社民党は存在しなければなりません。社民党は大きくならなければなりません。 ニューヨーク市長にマムダニ氏が就任をしました 。格差是正や公平な社会を作っていくこと。それは世界の中である意味大きな潮流になっております。その流れの中で日本でも、もっと社会民主主義的な政策をメインに据えて、それがメインになるように頑張り抜きたいと思っております。
また、脱原発や気候危機、それから人権・ジェンダー平等、それについても社民党が果たさなければならない役割が大変あります。私は日本の社会にもし宝物っていうものがあるとすれば、それは全国津々浦々の長年の平和運動、脱原発運動、人権運動 、ジェンダー平等の運動、そして 地域運動、労働運動だと思っています。そこで一緒に戦い、一緒にやってきたのが社民党です。だから、それをもっともっと強化し、もっともっと大きくし、やっていきたいという風に考えております。現状きちっと振り返り、党員とともに、地域の皆さんとともに改革の道をしっかりと進めます。社民党は残らなければなりません。社民党は大きくならなければなりません。社民党は大きな役割を果たさなければなりません。そのための5つの改革をやろうとしています。
社民党をもっと外へ。ラサール石井さんなどと一緒にスタンダップコメディを私も始めました。国政報告会、憲法カフェ、スタンダップコメディなど様々なやり方で、まさに政治を伝えていく。文化人や著名人など分野や世代を超えた連携を広げ、新しい取り組みや発信の可能性を広げます。
そして学び続ける政党、確かな実行力、政策審議会の機能を強化します。 国会論争、政策立案につなげる調査研究を計測的に実施します。社会民主義についての勉強や実践、これを取り分け強化をしていきます。憲法や政策を学ぶ党員のための講師の養成講座を開講します。各地域の課題を吸い上げ、解決を支援していきます。
そして重要ですが3点目、社民党の底力をアップします。これは全国 11ブロックで、政治スクールを開催し、そこに3人でも5人でも10人でもいい。極端に言うと2人でも結構です。 来年の統一選挙に出たい、出ることも考えてもいいという人に来てもらって、 そして実際に議員は何ができるか、こういう準備をしたらいいよ、演説の仕方など色んなことを含めて伴走型で支援し、立候補につなげ当選につなげていく。50名人の新人の議員を誕生させるっていうことをやっていきます。いや、少ないんじゃないかと意見とかもありましたが、もちろん50名以上になればありがたいわけで、現職はもちろんです。でも新たな新人を政治スクールを通じて伴走し、立候補、そして当選までつなげる。それを県連と一緒にやってまいります。自治体議員のメリット拡大、視察、勉強会開催、議会でのお悩み相談窓口の設置、国の資料提供など、社民党の自治体議員になったらメリットがあるよっていうことを具体的に保証をしていきます。自治体議員のネットワーク強化、それからSNS対策本部を設置し、戦略会議を実施いたします。
4点目が、次世代の人たちの活躍をサポートです。高校生や大学生など、若い世代によるインターネット企画やライブ配信を 行う。次世代に政策立案をしてもらう。 今度、私はある高校に参ります。それは党名を隠して政策だけやったら社民党が一番だったから是非来て欲しいっていうので高校生の皆さんとの交流はとてもありがたいので行ってきます。高校生や大学生など次世代とのオープンな対話を継続的に展開します。
5つ目、ジェンダー平等の社民党へ。女性委員会を設置をします。各種ハラスメント研修の開催と、独立した相談窓口を設置します。意思決定の場により、多くの女性を登用します。 今年は2026年ですが、 この大変な時代状況の中で、今こそ社民党が大きくなり、頑張らなくちゃいけないと心から思っています。憲法の危機です。生活の危機です。人権の危機でもあります。そんな中で党改革をたくさんの党員と一緒にやっていく、そのことにかけていきたいと思っています。で、私は思うのですが、社民党は党員の数はそんなに多くありません。でも、選挙をやれば、党員ではないけれど社民党を支持してくれる人、 支援してくれる人、応援してくれる人、投票してくれる人たくさんいます。その人たちをもっともっと応援してもらえる人を増やすように、そんな魅力的なワクワクするような社民党を全力で作っていきたいという風に考えています。
で、最後に社民党 はとてもいい政党だと思っています。 私は政策が護憲であれ何であれ全く一致するので、小さいけれどもそういう意味ではストレスを感じたことはありません。
そしてもう一つ党首選挙で党員と協力党員が1票を持っている、党首もこないだ党員になった人も1票なんです。議員と党員で、価値が違うということもありません。そういう意味では非常にボトムアップで、非常に民主主義的な政党でこれも社民党のいいところだと思っています。社民党がこの党首選を通じて多くの人に本当に知ってもらい、また党員がいろんな意見を出して元気になれるようなそんな党首選をワクワク楽しく元気に皆さんたちと一緒にやっていきたいと思います。
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