安倍政権を揺るがす「オール沖縄」に注目!宜野湾市長選挙のポイントまとめ
2016/01/11
任期満了に伴う東京都議会議員選挙が6月13日告示、6月22日投開票の日程で実施されています。今回の東京都議会議員選挙(以下、都議選)には全42選挙区295人が立候補しました。本記事では「島部選挙区」(大島町、利島村、新島村、神津島村、三宅村、御蔵島村、八丈町、青ヶ島村、小笠原村)に立候補した3人の経歴・政策を届け出順に紹介します。※年齢は投票日時点
伊藤しょう(いとう・しょう)氏は1990年、東京都生まれ。幼稚園、小・中・高校時代を小笠原村や八丈島で過ごし、東海大学体育学部体育学科卒業。米軍基地のライフガードや 『横浜YMCA』社員として野外教育施設勤務を経て、『(一社)アットアイランド』を起業して三宅島へ移住して、ゲストハウス経営などに携わってきました。
伊藤氏は以下の政策を掲げています。
伊藤氏の「東京都議会議員選挙2025投票マッチング」回答は以下の通りです。
三宅正彦(みやけ・まさひこ)氏(53)は1972年生まれ、大島町出身。同志社大学大学院法学研究科修了。石原宏高衆院議員の秘書などを経て、2010年都議補選で初当選。以降4回連続当選しました。自民党に所属していますが、政治資金パーティーの収入不記載が発覚し幹事長を務めていたため、今回は無所属での立候補となります。
三宅氏は以下の政策を掲げています。
三宅氏の「東京都議会議員選挙2025投票マッチング」回答は以下の通りです。
奥村こうき(おくむら・こうき)氏(25)は1999年、大阪市生まれ。京都大学工学部情報学科卒業。在学中から卒業生が在校生を支援するオンライン塾を創業し、卒業後は東京都八丈島発の教育ベンチャーのCOOとして教育DXを推進してきました。現在は京都大学大学院情報学研究科社会情報学専攻教育情報学講座修士課程修了・博士後期課程に在籍し、教育AIの研究開発と事業として社会実装に取り組んでいます。
奥村氏は以下の政策を掲げています。
奥村氏の「東京都議会議員選挙2025投票マッチング」回答は以下の通りです。
\東京都議会議員選挙2025特設サイトをオープン!/
都議選の選挙区別ページ、全候補者紹介、関連コンテンツを一挙掲載しています。ぜひチェックしてみてください!
\選挙区別にあなたの考えに近い候補者を3分でチェック!/
東京都議会議員選挙2025投票マッチングはコチラ
【有権者の心に響く第一印象を。選挙ドットコムで、あなたの情報を掲載しませんか?】
選挙ドットコムの政治家情報ページには、顔写真やSNSアカウントへのリンクなどを完全無料で掲載いただけます。
有権者の皆さまにとって、こうした情報は候補者一人ひとりを知るための大切な第一歩になります。
ぜひ、あなたのページを充実させて、有権者の皆さまとの距離をぐっと縮めてみませんか?
情報掲載をご希望の際は、こちらのフォームよりお送りください。皆さまからの情報をお待ちしております!
※申請は「政治家・候補者本人」または「政治家・候補者本人から承諾を得ている方」に限ります。承諾がない場合は掲載できませんこと、予めご了承ください。
この記事をシェアする
選挙ドットコムの最新記事をお届けします