令和という新しい時代へ向けたツイートが話題|国会議員のTwitterランキング(4月29日~5月5日)
2019/05/08
4月20日に告示された豊岡市長選挙には、新人の門間雄司(かどま・たけし)氏(53)、現職の関貫久仁郎(かんぬき・くにお)氏(68)、新人の前野文孝(まえの・ふみたか)氏(57)の無所属3名が立候補しました。投開票は4月27日に行われます。
今回は関貫市政の是非、子育て支援策、医療・介護への支援策などが争点と考えられます。
門間氏は豊岡市出身、広島大学理学部卒業、広島大学大学院理学研究科修士課程修了。日本工営株式会社、但馬信用金庫を経て、2005年から2016年まで豊岡市議会議員を3期、2016年から2025年まで兵庫県議会議員を3期務めました。
門間氏は以下の政策を掲げました。
関貫氏は豊岡市日高町出身、立命館大学理工学部卒業。コナミ工業株式会社社員、株式会社情報システム管理社員、株式会社ピージェイ代表を経て、2009年から豊岡市議会議員選挙で3期連続当選しました。2021年の豊岡市長選挙で初当選、今回は2期連続当選を目指しての立候補となります。
関貫氏は以下の政策を掲げました。
前野氏は豊岡市日高町出身、大阪府立大学経済学部卒業。日本IBM、前野紙業社員、同社社長を経て、2013年の豊岡市議会議員選挙で初当選。2017~2021年に豊岡市副市長を務め、2021年の豊岡市議会議員選挙で2度目の当選。現在は前野紙業の会長を務めています。
前野氏は以下の政策を掲げました。
兵庫県豊岡市長選挙 4月27日投票 立候補者一覧はこちら>>
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