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米どころ南魚沼市長選は、元国連職員&ジャーナリストの新人が現職に挑む!

2020/11/12

選挙ドットコム編集部

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11月8日に告示された南魚沼市長選には、新人の黒岩揺光(くろいわ・ようこう)氏(39)、現職の林茂男(はやし・しげお)氏(53)の無所属2名が立候補しました。投開票は11月15日に行われます。

今回は林市政の是非、人口減少対策、まちづくり策などが争点と考えられます。

南魚沼市を住みたい街にし 人口増加へ転換を 黒岩氏

黒岩氏は南魚沼市生まれ、オランダ・ユトレヒト大学院修了。毎日新聞記者、国連職員を経て、現在はフリージャーナリストとして活動するほか、民宿支配人、シェアハウス支配人を務めています。

若者が帰ってこられる、住み続けられる南魚沼に  林氏

林氏は旧 塩沢町(現 南魚沼市)生まれ、明治大学政治経済学部卒業。石打丸山観光協会職員、同会長、塩沢町観光協会長、塩沢信用組合理事を経て、2009年から南魚沼市議を2期務めました。2016年の南魚沼市長選に初当選。今回は2期目への挑戦となります。

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