【幸福実現党】キャッチコピーは「清潔で、勇断できる政治を。」 76人を擁立
2017/10/14
11月10日に告示された中野市長選挙には、現職の湯本隆英(ゆもと・たかひで)氏(66)、新人の川上博矛(かわかみ・ひろむ)氏(68)の無所属2名が立候補しました。投開票は11月17日に行われます。
今回は湯本市政の是非、農業の活性化策、子育て支援の充実、人口減少が進む中でのまちづくりなどが争点と考えられます。
湯本氏は中野市出身、日本大学商学部卒業。有限会社メガネのユモト代表取締役、社団法人中野青年会議所理事長を経て、2002年から中野市議会議員選挙に5期連続当選。2020年の中野市長選挙で初当選、今回は2期連続当選を目指しての立候補となります。
湯本氏は以下の政策を掲げました。
川上氏は中野市生まれ、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。富士通株式会社に入社し、同社執行役員常務、富士通フロンテック株式会社代表取締役社長を歴任しました。
川上氏は以下の政策を掲げました。
長野県中野市長選挙 11月17日投票 立候補者一覧はこちら>>
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