北海道知事選挙に立候補 門別芳夫(もんべつ・よしお)氏の経歴・政策まとめ
2023/03/31
11月10日に告示された伊佐市長選挙には、現職の橋本欣也(はしもと・きんや)氏(60)、新人の森山良和(もりやま・よしかず)氏(40)、新人の遠矢寿子(とおや・としこ)氏(62)の無所属3名が立候補しました。投開票は11月17日に行われます。
今回は橋本市政の是非、人口減少対策、経済の活性化、子育て支援策などが争点と考えられます。
橋本氏は熊本県山都町出身、熊本県立矢部高等学校卒業。農林水産省林野庁大口営林署を経て、大口市に入庁。財団法人福岡都市科学研究所短期研究員、伊佐市教育委員会社会教育課長を歴任しました。2020年の伊佐市長選挙で初当選、今回は2期連続当選を目指しての立候補となります。
橋本氏は以下の政策を掲げました。
森山氏は伊佐市生まれ、鹿児島国際大学卒業。公益社団法人伊佐農業公社を経て、2012年の伊佐市議会議員選挙で初当選、以降3期連続当選しました。
森山氏は以下の政策を掲げました。
遠矢氏は伊佐市出身、国際基督教大学教養学部卒業。東京の出版社勤務、校正請負業、伊佐市内の農村カフェを経て、2020年の伊佐市議会議員選挙で初当選しました。
遠矢氏は以下の政策を掲げました。
鹿児島県伊佐市長選挙 11月17日投票 立候補者一覧はこちら>>
【有権者の心に響く第一印象を。選挙ドットコムで、あなたの情報を掲載しませんか?】
選挙ドットコムの政治家情報ページには、顔写真やSNSアカウントへのリンクなどを完全無料で掲載いただけます。
有権者の皆さまにとって、こうした情報は候補者一人ひとりを知るための大切な第一歩になります。
ぜひ、あなたのページを充実させて、有権者の皆さまとの距離をぐっと縮めてみませんか?
情報掲載をご希望の際は、こちらのフォームよりお送りください。皆さまからの情報をお待ちしております!
※申請は「政治家・候補者本人」または「政治家・候補者本人から承諾を得ている方」に限ります。承諾がない場合は掲載できませんこと、予めご了承ください。
この記事をシェアする
選挙ドットコムの最新記事をお届けします