豊島区長選挙に立候補 鈴木 和夫(すずき・かずお)氏の経歴・政策まとめ

2023/04/20

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選挙ドットコム編集部

区長の死去に伴う豊島区長選挙が4月16日告示、4月23日投開票の日程で実施されています。今回の豊島区長選挙には届け出順に立憲民主党・共産党・れいわ新選組が支持する神沢和敬氏(41)、永野裕子氏(50)、鈴木和夫氏(71)、自民党・公明党・都民ファーストの会が推薦する高際みゆき氏(57)の無所属新人の4名が立候補しました。本記事では無所属新人の鈴木和夫氏についてご紹介します。

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西武鉄道に40年勤務、現在は不動産管理業を営む

鈴木氏は西武鉄道に40年勤務し、現在は不動産管理会社を経営しています。豊島区長選挙は2019年に続き2度目の挑戦となります。

鈴木氏が掲げる政策とは

鈴木氏は以下の施策を公表しています。

・小中学校の給食費無償化
・保育園や幼稚園への補助金増額
・区民の暮らしよりも池袋駅前の開発に重点を置いている区政を一つ一つ見直す


豊島区長選挙 4月23日投票 立候補者一覧はこちら>>

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選挙ドットコム編集部

2023年に年間1億PVを突破した国内最大級の政治・選挙ポータルサイト「選挙ドットコム」を運営しています。元地方議員、元選挙プランナー、大手メディアのニュースサイト制作・編集、地方選挙に関する専門紙記者など様々な経験を持つ『選挙好き』な変わった人々が、『選挙をもっとオモシロク』を合言葉に、選挙や政治家に関連するニュース、コラム、インタビューなど、様々なコンテンツを発信していきます。

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