先週の国会議員のツイートの中で、最も多くRTを集めたベスト10をまとめました。なお、RTのランキングは本原稿の執筆時点のものとなるため、リアルタイムの順位と異なる場合があります。
<集計概要>
対象:衆議院議員・参議院議員のうち、Twitterのアカウントを保有する方
期間:12月6日~12月12日の1週間
方法:2021年12月13日10時時点。各ツイートのRT数をランキング本記事では、どのような国会議員の方のツイートが話題になっているかを分かりやすくまとめるために、毎週、RT数によって集計を行っています。
過去の週間ランキングはこちらよりご覧ください。

10代、20代の皆さんへ
— 松原仁(まつばら仁)衆議院議員・東京3区(品川区・大田区・島しょ) (@matsubarajin731) December 10, 2021
拉致問題は決して教科書上の「歴史」ではありません。北朝鮮による現在進行形の誘拐事件、人権侵害事件です。
pic.twitter.com/tb0qsbS9Yx

特大ミッションが舞い込んできました。
— 大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員(大阪5区) (@oishiakiko) December 8, 2021
スタジオ出演は、れいわ新選組はじまって以来といううわさが…
詳しくは追って。#大石あきこ #NHK #日曜討論 #12月12日 https://t.co/vZSkiLudHu
吉村知事も松井市長もブーメランばっかだよな。それで両方「反省」で済むの?
— 大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員(大阪5区) (@oishiakiko) December 9, 2021
おかしいだろ。
職員のことはルール無用で処分したよね?
市長なら辞任ものちゃいますの?
維新・松井代表 衆院選の反省会で30人の宴会 「市民から見て”違う”とお叱りがあるかも」(関西テレビ)https://t.co/8id5cnDagN
なにが「私たちは政府与党に対する挑戦者ですから」やねん。
— 大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員(大阪5区) (@oishiakiko) December 12, 2021
これまで散々、与党には忖度。労組や基地反対してる人たちには攻撃、してきたやん。
怒っとんねん、こっちは。
ご要望どおりしばらく直接はからまんといたるけど。弱い立場の者をなめとったらアカンで。#日曜討論 #大石あきこ #足立康史 pic.twitter.com/OzGGFqYAjo

この後19:30より、私の故郷・秋田県湯沢市で花火が打ち上げられます。
— 菅 義偉 (@sugawitter) December 6, 2021
私の誕生日に際し、総理退任への労いの花火とのことです。
企画いただいた有志の皆様、秋田の皆様に心から感謝申し上げます。
残念ながら私は見られませんが、皆様のご声援を胸に、これからも全力を尽くします。 pic.twitter.com/ebTO3vCGfL

いやだから、吉村知事が衆議院議員だった当時、2015年10月1日にわざわざ辞める日を選んで、たった1日の退職日で文通費100万のみならず公設秘書、ほか様々もらえた公金について、さっさと領収書公開してから言え。
— 大石あきこ れいわ新選組 衆議院議員(大阪5区) (@oishiakiko) December 8, 2021
全然「ブーメラン反省」してへんがな。
とんでもないペテン師が知事やっとんなしかし。 https://t.co/VPELavJ52R

こういう画像がよく流れてきますが、このような主旨の発言はしておりません。デマです pic.twitter.com/3EalJYmtbu
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) December 11, 2021

このような脅迫的取材を「通常の取材の範囲」とする回答は、ジャーナリズム出身者として許容できません。
— 和田 政宗 (@wadamasamune) December 8, 2021
毎日新聞社はジャーナリズムではないと考えますので、今後、毎日新聞社の取材は一切受けません。
たとえ公人としても後藤由耶記者の脅迫的取材は全く許容できない。
皆さんはどう考えますか?

はい。一番使い勝手の良いクーポン券は日本銀行券です。10万円は全額現金で給付すべきです。そもそも変な条件を付けずに、すべての国民に一律給付がベストです。高所得者には後で逆還付を求める「所得連動課税条件付き一律給付」にすればいいのです。#国民民主党 #玉木雄一郎 #日本銀行券 https://t.co/uV2RoxvGWb
— 玉木雄一郎(国民民主党代表) (@tamakiyuichiro) December 10, 2021

「武蔵野市住民投票条例案撤回を」街頭演説後、毎日新聞後藤由耶記者に脅迫的取材を受けた。次の活動予定があるので「書面で」と依頼したが、執拗にカメラを向け追いすがりカメラが私の顔にぶつかる勢いに。
— 和田 政宗 (@wadamasamune) December 8, 2021
毎日の公式回答は「通常の取材の範囲」
一般の方であればPTSDになるような恐怖を感じる取材 pic.twitter.com/46cW2XD76J
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