下田 ひろし ブログ
以下、大阪府泉大津市の南出賢一市長の手記です。〜・〜・〜・〜・「免疫力を高め、感染しにくくする。かかったとしても重症化しにくい身体づくり」ぼくがまとめている簡単なメモ(結構長いです)になりますが共有します。皆さんの心に少しでもゆとりや安心感が生まれると嬉しいです。・第一は、「自分の身体を健康にする」こと・鼻腔、咽頭、喉頭の上気道と、気管の線毛運動をしっかり行えるように、うがいと鼻うがいを。→マグネシウム鼻うがいがおすすめ。もしくは、ぬるま湯に塩を入れて鼻うがい・ミネラルの司令塔である、マグネシウムの摂取を意識する・ビタミンD→できれば朝の日光を浴びる。食べ物だとキノコ類 ※食べすぎ注意・抗酸化、抗炎症の食事を意識する。→加工食品、揚げ物、添加物を避けて、老化防止、免疫機能の正常化に努める・オメガ3の摂取とオメガ6をできる限り減らす→揚げ物は控える。ショートニング、マーガリンはダメ・腐りにくい(腐らない)、カビが生えにくい(生えない)ように加工しているものは要注意→オメガ6、保存料、添加物、残留農薬等の温床で免疫機能を破壊・味噌汁、漬物、納豆等、発酵食品のフル活用を→腸内フローラ、腸管免疫のサポート・樹木のフィトンチッドで抗酸化。間質性肺炎の直接的防御→ティーツリー、檜、レモンマートル等の精油や森林浴・緑茶習慣で抗ウイルス・室温18℃以上、湿度50~60%でウイルスを不活化・午後10時から午前2時のゴールデンタイムの睡眠・寝る前に深部体温を上げる、携帯等のブルーライトを避ける・適度な運動:朝日を浴びながら、緑空間でのウォーキング等・小食と断食:定期的に細胞と内臓を休めて、本来の免疫力を取り戻す作業を・よく噛んで食べる:粘液でウイルスを包んで胃まで届けて強酸でウイルス不活化・よい音楽や自然の音で細胞を元気に【推奨する食事】・精製や加工の度合いが低いもの・旬の野菜や果物。できるだけ減農薬、オーガニックのもの・発酵食品を多くとる・三大ミネラルの豊富な、玄米、豆類、種実類。海藻からヨードを摂取(摂りすぎ注意)・食物繊維豊富な高MAC食品を多くとる・高オメガ3-低オメガ6-トランス脂肪酸をゼロに・動物性た続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』