2025/9/1
🍶広島県知事選挙 歴史と若さが息づくまち・東広島市民の皆様へ
佐藤周一|元県庁職員・介護現場経験者
お酒がうまい、歴史が深い、そして学生が多く活気あるまち——それが東広島。 私自身、妻の母方の実家がこの地にあり、介護職員初任者研修も市内の職業訓練校で受けました。 その後、市内の介護施設で働き、現場の声と暮らしのリアルに触れてきました。
🗳️予定調和ではなく、あなたが選ぶ県政へ
広島県知事選挙に向けて、候補者を公募しています。 密室で決まる政治ではなく、市民が選び、市民が育てる政治を。 東京の「エライ人」ではなく、県内の農山村や若者の声に寄り添う県政をつくりたい。
🌱東広島の未来を、あなたとともに
地元の若者が希望を持てる進路・雇用支援
地域の酒文化や歴史を活かした観光・産業振興
介護・福祉の現場を支える人材育成と処遇改善
憩いの場づくりで世代を超えた交流を
あなたの声が、広島を動かします。 推薦・面接・寄付・ボランティア、すべて歓迎です。
📞 090-3171-4437 📧 hiroseto2004@yahoo.co.jp
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広島県知事選挙 八本松地域の皆様へ
佐藤周一|元県庁職員・介護現場経験者
皆さん、こんにちは。 私は佐藤周一と申します。広島県庁で働いた後、東広島市内の介護施設で現場に立ち、今は広島県知事選挙に向けて、市民の力で候補者を公募する「庶民革命ひろしま」という取り組みを進めています。
ここ八本松は、私にとって特別な場所です。私自身、八本松の職業訓練校で介護職員初任者研修を受け、地域の高齢者と日々向き合ってきました。 その中で感じたのは、「暮らしの安全は政治の責任だ」ということです。
今、八本松では米軍弾薬庫周辺の井戸水から、PFASという有害物質が国の指針値の何百倍も検出されています。 でも、米軍施設の中には立ち入れず、調査もできない。 これが今の県政の限界です。
私は、こうした「見て見ぬふり」を終わらせたい。 水の安全は命の問題です。 県独自の検査体制、健康調査、そして国任せにしない交渉力を持った県政が必要です。
そしてもう一つ。 八本松は、若者が多く、歴史もあるまちです。 地元の酒文化、憩いの場、介護の現場——すべてが地域の誇りです。 その誇りを守り、育てる政治を、あなたと一緒につくりたい。
予定調和ではなく、あなたが選ぶ県政へ。 東京の「エライ人」ではなく、八本松の声に耳を傾ける県政を。 その一歩を、今日ここから始めましょう。
ありがとうございました。
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