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小林一大 メッセージ

小林 一大

コバヤシ カズヒロ/49歳/男

小林 一大

参議院選自民党公認候補/新戦力と、新時代へ。/新潟県選挙区/前新潟県議会議員(新潟市秋葉区・4期)/普談寺(真言宗智山派)副住職/自民党新潟県連政務調査会長/1973.6.12生49歳/家族は妻、双子男子、娘ふたりの5人/新潟の為日本の為頑張ります!

選挙 第26回参議院議員選挙 (2022/07/10)
選挙区

新潟選挙区 [当選] 517,581 票

肩書 自民党新潟県連政務調査会長、ネットメディア戦略対策チーム座長
党派 自由民主党
その他
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双子の息子と

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小林一大 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1973年06月12日
年齢 49歳
星座 ふたご座
出身地 新潟県新潟市中央区
好きな食べ物 豆腐、納豆他 新潟県の農産物、水産物全て(^ ^)
好きな本、漫画、雑誌 本はどのようなジャンルのものでも乱読します。3日に一冊のペースで読んでいるかと思います。漫画はほとんど読みません。雑誌もあらゆる雑誌に目を通しています。

略歴

  • 平成元年 新潟大学附属新潟中学校卒業
    平成4年 県立新潟高校卒業
    平成9年 東京大学経済学部経済学科卒業
         東京海上火災保険株式会社入社
    平成14年 妻由実と結婚
    平成17年 同社を退職、家業を継ぐ。
          真言宗智山派普談寺副住職
    平成19年 新潟県議会議員初当選
    平成23年 連続トップ当選
    平成27年 無投票当選3期目
    令和元年  無投票当選4期目
    自民党新潟県連政務調査会長などを務める。

政治家を志したきっかけ

小さいころから人の役に立つ仕事をしたいと思ってきました。会社員になり、全国を回る中で、どこかふるさと新潟のことが気になって仕方がありませんでした。30歳を過ぎ、今後はふるさと新潟のために働きたいと一念発起、会社を退職し、立候補を決意した次第です。

小林一大 活動実績

少子高齢化に伴う人口減少対策、県民全てがいきいきと暮らせるための医療・福祉の充実、道半ばの新潟県の拠点性向上、県民の命と暮らしを守る防災・減災対策、挑戦する人や企業が生まれ集まる産業政策、付加価値の高い農林水産業の実現、将来の夢や希望を育むことのできる教育環境の整備など、県民生活の向上に努めて参りました。

また、議員としての政策提言も積極的に中心的存在となって推進してきました。3期目の任期中に以下の4つの条例の提案者となり、議会として成立していただきました。2月にはスポーツ振興に関する条例の提案を用意しています。今後とも政策立案についても積極的にかかわってまいります。「新潟県手話の普及等に関する条例」「新潟県特定野生鳥獣の管理及び有効活用の推進に関する条例の一部を改正する条例の審査」「新潟県がん対策推進条例の一部を改正する条例」「新潟県活力ある長寿社会の実現の推進に関する条例」

自民党県連内では、ネットメディア戦略対策チーム座長として、県連としてのネット環境の整備、また、各種選挙でのネット責任者として対応させていただきました。今後ますます、政治のネット利用を促進し、より多くの有権者の皆様に政治を身近に感じていただけるよう努めてまいります。

小林一大 政策・メッセージ

政策メッセージ

【小林一大8つの全力】
①強い経済で、雇用と所得を増やす。
機動的な財政出動・大胆な金融政策・成長戦略と必要な規制緩和で日本経済を再び成長の軌道に乗せ、雇用を創出、現役世代の所得アップを図ります。
またふるさとに仕事を創り、地場産業を活性化します。大都市との経済格差をなくし、豊かな新潟を目指します。

②子育て、教育政策の強化。
結婚・妊娠・出産・育児の切れ目ない支援体制を一層強化します。子どもの貧困・虐待対策を強力に推進します。
いじめ・不登校などへの対策強化、幼児教育の充実、魅力ある地方大学の実現、ICT教育の一層の推進、通学路や施設の安全確保など子どもたちの教育環境の充実を図ります。

③全世代が安心して暮らせる社会の実現と、多様性の尊重。
全ての世代が安心できる医療・介護・年金・少子化対策など社会保障改革を進め、持続可能な社会を確立します。多様性を尊重し、誰もが自ら望む形で暮らし、働ける社会を目指します。
脱炭素社会構築・環境施策の推進・貧困の撲滅などSDGs達成への取組みを加速します。また感染症から命と暮らしを守ります。

④農林水産業を、儲かる成長産業へ。
農林水産物のブランド化と輸出拡大、スマート農業や園芸振興を推進し、農林水産業者の所得向上を図ります。
また米の過剰在庫を適正処理、食料安全保障の観点も重視、中山間地域農業の支援、土地改良事業の推進など農林水産業の持続的発展を促進します。

⑤若い世代が希望を持って活躍できる社会に。
被選挙権年齢の引下げ、供託金額の見直し、インターネット投票等の選挙制度改革で若者の政治参画を推進します。
ハラスメント対策の推進、長時間労働の是正、男女間の賃金や雇用の格差解消など働き方改革を実現します。DVや性犯罪被害など様々な困難を抱えた若者への支援を強化します。

⑥ふるさと新潟の元気なくして、日本の再生はありません。
地方が主体的に取り組む政策を徹底的に応援します。地方の抱える課題解決のため、DXを強力に推進します。公共交通の維持存続に向け支援を強化し、観光や文化・スポーツ活動を振興します。またエネルギー資源を最大限活用し、経済を活性化します。

⑦日本を、危機から守る。
拉致被害者の即時一括帰国実現に尽力を尽くします。テロやサイバー・宇宙空間への防衛体制を抜本的に強化し、国民の生命と財産を守ります。
激甚化する自然災害に備え、防災・減災、国土強靭化対策を着実に推進、社会インフラの整備をしっかりと行います。

⑧国民の皆様の理解を得て、新しい時代の憲法を。
国民主権、基本的人権の尊重、平和主義の3つの基本原理はしっかり堅守し、初めての憲法改正への取り組みを強化、技術革新・安全保障環境や社会生活の変化など時代の要請に応えることのできる憲法制定を目指します。

住民の皆様へのメッセージ

皆様こんにちは。参議院選挙における新潟県選挙区自民党公認候補の小林一大と申します。
とかく不安でうつむきがちになることが多い毎日です。加えて今地方は、歯止めがかからない人口減少問題、感染症拡大による経済打撃、予期せぬ災害に備える国土強靭化や社会保障・教育環境の充実、持続可能な農林水産業の構築など課題が山積しています。
「挑戦することでしか、ふるさと新潟の未来はつくれない。」
ふるさとの未来をもっと明るいものにしたい、その一心で挑戦を一大決心しました。
平成19年県議会議員に初当選して以来、県内の政策課題を各地でお聴きし、県政発展のため尽力してきました。今度はふるさとの声を国に届け、国のチカラに変えていきたいと決意しています。
私はこれまでと変わらぬ想いで、これまでより自由で大胆かつ現実的な発想で、大きく変化し緊迫化する世界情勢の中、国が直面する課題一つひとつに迷うことなく堂々と立ち向かいます。大変厳しい戦いになると覚悟の上です。しかしながら必ずや失われた議席を奪還できるよう全力で努力を続けます。皆様の特段のご理解ご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

これまでの得票状況

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