2026/5/21
千葉県環境保全センターの総会後の懇親会
下水道施設がない地域においても、衛生的な生活環境の維持に貢献しているのが合併処理浄化槽。
その合併処理浄化槽の廃棄物の適正処理と良好な維持管理などにご尽力いただいているのが環境保全センターです。
全国多くの地域で人口が減少し、下水道施設の老朽化も進む中で、下水道未整備地区のみならず既存下水道区域においても、合併処理浄化槽は今後更にその有用性が高まってくるとも予想しています。
引き続き環境保全センターとその会員企業の皆様には、合併処理浄化槽の維持管理を通じて、各地域の環境の保全にご尽力いただきたいと思います。



この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>小池 まさあき (コイケ マサアキ)>千葉県環境保全センターの総会後の懇親会下水道施設がない地域においても、衛生的な生活環境の維持に...