2026/6/21




2026年6月21日に映画「ソーゾク」を鑑賞しました。
満席でした。
この映画の監督は、高校の同級生の藤村磨実也さんで、なおかつ、脚本監修を務めた梶野雅章さんも高校の同級生なのです。
同級生の活躍は嬉しいです。
この日は、主演の有森也実さんと、藤村監督、梶野脚本監修者の舞台挨拶とサイン会が開催されたので、同級生たちとお祝いに行きました。
「争族」を「想続」へ。藤村磨実也監督が映画『ソーゾク』に込めた、日本人の家族観への問いかけを舞台挨拶で語りました。
映画の舞台挨拶を聞くのは初めてだったなあ。
いい映画だったよ。
「ソーゾク」は6月19日(金)~6月25日(水)に岡山市のシネマ・クレールで上映しています。
是非、ご鑑賞ください。
#倉敷市議会 #倉敷市議会議員 #ソーゾク #映画 #藤村磨実也 #シネマ・クレール
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>さいとう 武次郎 (サイトウ タケジロウ)>映画「ソーゾク」の藤村磨実也監督は高校の同級生【倉敷市議会議員】2026.6.21