居酒屋トークで盛り上がる【倉敷市議会議員】2026.10.12
2026/10/12
さいとう武次郎 メッセージ
さいとう武次郎は、この街を担う子どもたち・孫たちを地域社会全体で育むことのできる地域力を高めることに、全力を尽くします。
サイトウ タケジロウ/63歳/男
2026/10/12
2026/10/11
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2026/10/9
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| 生年月日 | 1963年05月26日 |
|---|---|
| 年齢 | 63歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 岡山県倉敷市 |
| 好きな食べ物 | 梨 アイスクリーム |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 選挙に関する本 地方自治に関する本 福祉に関する本 |
中学3年生の時に実家が倒産して、逃げ回るような生活を強いられました。
その際に多くの方が助けてくれたのです。
そこで将来は、人や地域のためるになる仕事がしたいと思い県庁に就職しました。
しかし…当時はバブル絶頂期で、開発やイベント優先行政の感があり、これでいいのかと悩んでいました。
また、行政の中におり、官々接待や税金の使途に疑問を持つことも度々ありました。
わたし自身、行政は子ども・高齢者・障がい者のような社会的弱者支援を最優先すべきと考えていました。
だから、ずっと違和感をいだきつつ悩み続けていました。
一度だけの人生、後悔したくありませんでした。
弱い人のために仕事がしたい
恩返しができるような仕事がしたい
そんな思いから県庁を退職し、政治を志しました。
29歳のときです。
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令和8年
☆小中学校体育館エアコン整備計画を9年から6年に短縮
☆平和の鐘を鳴らす式典で熱中対策強化等参加しやすくなる改善
☆熱中症対策として小中学校の2学期スタートを9月1日に遅らせる
☆倉敷支援学校スクールバスが1便増便
☆公立保育園での主食持参を解消し、完全給食実施
☆産後ヘルパーが産前産後ヘルパーに制度拡充
令和7年
☆エアコン駐車場がない子育て広場にエアコン・駐車場整備
☆フリースクール通所で学校登校日扱いになる試行がスタート
☆食材費高騰対策として、こども食堂に支援金が交付
☆TikTokスタート
令和6年
☆放課後等デイサービスの利用制限の一部緩和を実現
☆トイレのベビーチェアが市役所と船穂図書館に設置される
☆地元の第二福田小学校の校舎建設予算が予算化
☆倉敷フリースクールネットワークを設立
☆フリースクール合同入所説明会&不登校相談会を開催
☆インスタライブをスタート
☆倉敷支援学校高等部生徒がスクールバスを利用できない問題に取り組み、利用ができるように改善
令和5年
☆初心者のためのスマホ教室を開催
☆ヘルプシール配布を実現
☆YouTubeライブをスタート
☆市立幼稚園保育室へのエアコン設置
☆小学校全特別教室にエアコン設置予算が議決
☆異業種交流会を結成
令和4年
☆市立高校普通教室へのエアコン設置予算が議決
☆市立幼稚園保育室へのエアコン設置予算が議決
☆中学校全特別教室にエアコン設置
☆幼稚園・小学校で長期間使用禁止になっている遊具問題に取り組む
☆小学校1年生のランドセルカバーが改良
☆福田公園遊具広場に水飲み場・足洗い場が新設
令和3年
1月の市議会議員選挙で第20位(3,048票)で8期目当選
青空市民クラブを再結成
☆学童保育法人運営スタート
☆オンライン学習がスタート
☆イオンモールに期日前投票所設置実現
☆手話言語条例が制定
☆武次郎のLINE何でも相談室をスタート
令和2年
倉敷市議会災害対策会議を設置
コロナ禍で、市役所10階大会議室で臨時議会開催
予算委員会を導入
コロナ基金に、議会費から積み立て
☆市長の記者会見に手話通訳の配置が実現
☆学童保育と老人クラブ連携取り組み実現
☆学童保育支援員にコロナ慰労金が実現
☆看護師資格を持つ学童保育支援員を採用
☆多目的トイレに介護用シートが設置
☆市税のスマホ決済導入実現
平成31年・令和元年
2月に第29代議長に就任
全国競艇主催地議会協議会会長に就任
全国市議会議長会総会で平成30年7月豪雨災害からの復旧、復興についてを提案
岡山県・岡山市・倉敷市議会議長懇談会を定期的に開催
☆小学校全普通教室にエアコン設置
平成30年
☆未来クラブで、ネット市民アンケートを実施
☆学童保育支援員として、作業療法士を採用
☆豪雨災害被災者支援に奔走
☆被災者専用学童保育を設置、運営
平成29年
☆中学校全普通教室にエアコン設置
1月の市議会議員選挙で第28位(3,199票)で7期目当選
☆中学校全通教にエアコン設置
☆初の高校生インターン受け入れ
☆初の木造学童保育施設が完成
☆学童保育担当課に作業療法士を配置し、クラブ巡回訪問
平成28年
未来クラブで、熊本地震被災地支援街頭募金を実施。熊本を訪問し、義援金を届ける
☆学童保育エアコン設置補助金が創設
☆保育園第3子以降の保育料軽減化
☆中学校3年生教室にエアコン設置
平成27年
☆図書館開館時間が延長
☆産後ケア事業日帰りが助成対象に
☆子ども医療費無料化対象が中学生入院費に拡大
(チャレンジ1) 子どもたちの笑顔があふれるまちづくり
地域の活力は、すべての世代の人たちがいきいきと暮らせることで生まれます。
しかし、現在は少子高齢化が進展し、未来の倉敷を担う子どもたちの数が少なくなってきています。
子どもたちの笑顔や歓声は地域の元気の源です。安心して、家庭が持て、子どもを生み育てることのできる環境づくりに取り組み、子どもたちの笑顔があふれるまちづくりをめざします。
①保育園・学童保育の待機児童をゼロにします
②子どもたちの遊び場を増やします
③子育てを全力で応援します
(チャレンジ2) 不登校対策の充実
学校に行きたくても行けない、行かない、不登校の子どもが増えています。
学校へ行けるような取り組みへの支援のほか、校内フリースクール等、不登校の子どもたちが通える場所を増やしたり、自宅で1人1台パソコンを活用して、オンライン授業が受けたりできる環境を整備するなど、不登校対策の充実をめざします。
学校への復帰はもとより、学校に行けなくても学ぶ機会や居場所が保証され、子どもたちが孤立しない環境づくりを進めます。
①登校しやすい環境をつくります
②民間フリースクールとの連携を図ります
③オンライン授業を推進します
(チャレンジ3) 発達障がい支援の充実
身体・知的・精神障がい、発達障がいや貧困等でケアの必要な子どもが増えています。
しかし、利用制限が厳しく、将来の自立に向けた療育が十分受けられなかったり、希望しても特別支援学級に入れなかったりするケースが増えています。
子ども食堂などの子どもの居場所には行政支援が少なく、地域格差が生じています。
教員をはじめ支援員、ボランティア等、学校のマンパワーの増強や行政からの支援を増やし、ケアの必要な子どもたちへの支援を強化します。
①発達障がい児の療育を充実します
②学校マンパワーを増やします
③子どもの居場所づくりを応援します
子どもは未来への希望です。人口減少社会に対応し、将来への希望が持て、皆さんが築いてきたこの素晴らしい社会をよりよい社会へと継続していくため、子どもたちが未来の担い手として成長できる社会をつくっていくことが重要であると考えます。
私、さいとう武次郎は『陽のあたらないところに光をあてる』ことこそが、政治の使命であるという信条のもとに、これまで活動してきました。
子どもに関する課題は、その当事者が声を上げたくても、なかなか上げにくく、実態が見えづらいというだけでなく、支援を必要としていても、その対象者が少ないと、その声が行政に届きづらいことではないでしょうか。
だからこそ、その小さな声にも耳を研ぎ澄ませ、解決に向けて取り組むことこそが、政治に求められます。
目の前にいる子どもに愛情を持って育み、その将来を想い、今、できることに全力で取り組むことで、こどもまんなか社会が実現できるものと確信します。
さいとう武次郎は、このまちを担っていく子どもたち、孫たちを地域社会全体で育むことのできる地域力を高めることにも全力を傾けます。
すべての基本は「人づくり」です。私、さいとう武次郎は市民の皆さんと共に
「子どもたち、孫たちの未来のために!」を合言葉に、
こどもまんなか応援サポーター議員として、全力を尽くす覚悟です。