2026/6/8
株式会社スマイル・ブラザーズ・ジャパンが開発された「ほぼ紙トイレ」を視察しました。
選挙用ボードに使用されている紙が使用され強度も耐水性も確保されています。
し尿の処理も細菌処理され一定期間は必要ですが、水と二酸化炭素に分解されほぼ無臭で使用後はすべて焼却できるそうです。
保管場所が課題ですが、マンホールトイレの代替として有効だと感じました。
23区ではすでに杉並区が指定避難所に配置しているそうです。



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ホーム>政党・政治家>つがみ 仁志 (ツガミ ヒトシ)>災害時も活用できる「ほぼ紙トイレ」を視察しました。