2026/6/11
#杉並区 #政治 #選挙 #杉並区長 #杉並区議会 #大和田伸 #アップデート杉並
久我山から2駅隣、浜田山駅へ移動し、早坂さんと #街頭1000本ノック⚾️
言わずもがな浜田山駅は、踏切問題がが区と地権者の方との対話不足で長期化し、生活に著しい不都合を生じさせています。
街中でも、まちづくりに関して熱のこもったご意見を多数賜りました。
私は、この間区議として、地権者の方とも様々ご縁をいただきながら活動してまいりました。
私ならば、杉並区のリーダーとして浜田山駅南口の問題、必ず、この現状を解決します。


この度、杉並区内1000箇所を回って皆様の声をお聞きする「街頭1000本ノックチャレンジ」をスタートいたしました!
目的はただ一つ。区内全域を隈なく回り、区民の皆様の生の声を広く受け止め、確実に行政・政策に反映させていくことです。
私はこれまでも「まちの御用聞き」として、皆様に一番近い場所で声を聴き、区政へと届けてまいりました。今回のチャレンジを通じて、さらに深く、多くの皆様と対話していきたいと考えています。
街頭で見かけた際は、ぜひお気軽に厳しいご意見や温かい声をお寄せください。 これからも、区民の皆様と共に杉並区をアップデートしてまいります!
杉並をもっと良くするために、皆さまが感じていること、困っていることをぜひ教えてください。
「杉並アップデートプロジェクト」では、皆さまからのご意見を募集しています。
👇💬 こちらのフォームよりご意見をお寄せください
https://forms.gle/S7izHJQJqNkw9WHq6
1980年生まれ、4児の父。二松学舎大学卒。野球に打ち込んだ学生時代を経て、石原のぶてる氏の秘書を10年務める。「まちの御用聞き」を信念に、2011年の杉並区議選でトップ当選。以来3期連続トップ当選を果たし、23区議長会会長や第80代杉並区議会議長を歴任。現在は育児に奮闘しながら、東京高円寺阿波おどり振興協会など地域の福祉・スポーツ振興に尽力している。

私たちのまち、杉並。一歩外に出れば、歴史ある商店街にはいつも人の声が絶えず、公園では子どもたちが走り回っています。このまちには、区のどこにも負けない底力があると、私は思っています。
全国の多くの自治体が財源不足に頭を抱えるなか、杉並区の財政力は全国でも有数(もしくは上位)の水準にあります。つまり、未来をよくしていくための体力が、このまちにはちゃんと残っています。
では、その体力は、今、本当に活かされているでしょうか。年間およそ66億円が出ていくふるさと納税、進まない施設の再編。これらは「お金がないから」起きているのではありません。現区政が掲げてきた「対話」は、いつの間にか一部の人たちのためのものに変わり、そこで日々を過ごすあなたの声が届きにくくなっている─私にはそう見えて仕方がないのです。
皆さんからお預かりする税金は、一部の誰かのためではなく、あなたの暮らしに、あなたの子育てに、あなたの安心のために使われるべきものです。
杉並の底力を、私は信じています。「対話」を看板だけで終わらせず、あなたと一緒に歩きながら、このまちを少しずつ、確かにアップデートしていく。これまでの経験のすべてを、あなたの本当の声をかたちにするために使います。

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オオワダ シン/45歳/男
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