2020/11/4
荻窪5-32、歩道とJR線路敷地の境界石に躓き、地域住民の方が怪我をしてしまわれた件。
荻窪駅の管理職の方経由でJRに対応を依頼していたところ、今日、JR東日本東京支社より連絡がありました。
問題の境界石について、若干時間はかかるかも知れないが、歩道のレベルまで低くしてもらえるそうです。
JRの対応に感謝しつつ、なるべく早急に工事が行われることを期待したいと思います。
また、同じく地域住民の方から、この歩道近辺に貼られている路上禁煙のステッカー部分が滑りやすいとのご指摘も頂きました。
区に伝えたところ、喫煙所傍の1枚、スポーツクラブ付近のうちの1枚、その中間辺りで線路沿いの1枚については磨耗が進んでいたので、近日中に撤去するとのこと。
また、喫煙所傍の1枚については、路上禁煙周知のため新しいものに張り替える必要があるものの、張り替える位置について、歩行者の安全に最大限配慮するとのこと。
環境課をはじめ、関連所管の迅速な対応に感謝いたします。
問題があっても、それをどこに言えば分からないし、そもそも言うことにためらいを覚える区民の方々もおられるかと思いますが、今後ともお気軽にお声をお寄せ頂ければと思います。



https://www.facebook.com/100004058419861/posts/2339183666226891/
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>田中 ゆうたろう (タナカ ユウタロウ)>荻窪5-32、歩道とJR線路敷地の境界石に躓き、地域住民の方が怪我をしてしまわれた件。