2026/4/6
いじめ重大事態の被害児童が平日昼間に区役所をさまよい、「一生懸命取り組んでいたら3年放置されないよ」と訴えても、詫びの言葉ひとつかけられない。
そのことを私に議会で追及されても、「放置していたわけではない」と開き直る。
「いじめの重大事態は令和7年度は1件。実績に応じていじめ関連予算を減額するのは当然のこと」とも述べていた。
そんな答弁を議会で行っていた者達が、今さらHPでしれっと謝罪の弁を形ばかり投稿して、何の意味があるのか。
かえって傷付いた方々の心を逆撫でするだけではないのか。
極めつけが、この出で立ち。
なるほど、区長が作業着姿で駅頭に立つのも自由だ。
しかし、今さらながら謝罪を投稿したその日のうちに着るべき服がこれなのか?
まあ、どんどんおやりなさい。
それにしても醜い笑顔だ。
写真は吉田はるみ前衆議院議員の投稿より。
いじめの重大事態への対応に関する教育長・区長メッセージ(2026年4月6日) https://city.suginami.tokyo.jp/news/26054.html

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