2026/8/11
遊佐沖洋上風力発電事業 15MW風車×30基の杭打ち工事の騒音は庄内一円18万人に影響する!?
8月7日、8日に行われた、遊佐沖風力発電事業の準備書説明会に参加。
この事業、5年前から指摘してるのは、15MW、高さ270Mもの巨大な着床型風車を2km沖という沿岸目の前に建てる立地の問題。事業者、コンサルの説明は「全然大丈夫」などと宣うが、「ちょっと待った!」と草島
質問を浴びせました。ぜひ御覧下さい。
そして、以下の意見書を発表しました。是非皆さんご一読を
山形県遊佐町沖洋上風力発電事業「環境影響評価準備書」に基づく打撃式モノパイル工法の広域公害リスク・生態系侵害に関する科学的検証及び公式意見書
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