2026/9/9
【やっと気づいたか!特区民泊は誤りとby大田区】
前区長の失策に「観光」がありました。外国人が来ない観光情報センター(別名 閑古鳥情報センター)に年間4500万円を垂れ流し。(今年4月に廃止)
羽田空港近くの川にほとんど需要がない観光桟橋(途中から防災桟橋と変更)を8000万円で建設。いまでも都の天下り団体へ管理費年額800万を支払い。
そして、他の自治体がそっぽを向いていた「国家戦略特区」制度を使った民泊を、2016年1月29日から導入してしまいました。まともな民泊業者がある中、周辺住民とのトラブルが頻発する業者も見受けられ、お役人もやっと「間違い」に気づいたようです。
一度始めた事業は、よほどでないとやめられないのがお役人文化です。
すぐやる、今やる、出来るまでやる!いぬぶしのモットーです。

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