【守る医療】忙しい朝でも崩さない健康バランス ~すき家の朝定食という選択~
2026/4/19
ミネムラ テツノリ/53歳/男
2026/4/19
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2026/4/16
| 生年月日 | 1972年06月30日 |
|---|---|
| 年齢 | 53歳 |
| 星座 | かに座 |
| 出身地 | 千葉県野田市 ~キッコーマン病院でS47.6.30誕生~ |
| 好きな食べ物 | ☆外食:高タンパクなメニューが好みです ◯サイゼリア →若鶏のディアボラ風 ムール貝のガーリック焼き ◯すき家の定食 →鮭納豆定食 牛まぜのっけ朝食 ◯餃子の王将 →極王天津飯 ニラレバ定食 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ▼実用書▼ ・具体⇔抽象トレーニング ~思考力を飛躍的にアップする29問~ ・FACT FULNESS ~データを正しく見る週間~ ・DIE WITH ZERO ~ゼロで死ね~ ▼小説 ・火車(宮部みゆき) ・銀河英雄伝説(田中芳樹) ・三体(劉慈欣) ▼漫画▼ ・クロサギ ・正直不動産 ・アオアシ ・エリア88 |
◯政治を目指した切っ掛け
ダイヤモンドプリンセス号の報道から端を発した「コロナ禍」。
この「災禍」を過ごす中、薬剤師として到底看過できない事象が相次ぎました。
次の世代に、愛する息子に、よりよい社会を残したい。
そのために出来る事を、と強く願ったのが、政治の社会に足を踏み入れる切っ掛けとなりました。
【守る医療】
コロナ禍で顕在化したのは、医学的に誤った情報が人の行動を左右し、健康や命に直接影響する現実です。
これは一過性ではなく、今も生活の中に残り続けています。
だからこそ必要なのは、正しい情報を見極める力と、それを現場から発信できる専門性。
薬剤師として、科学的根拠に基づいた判断で「命と健康を守る」役割を担います。
【創る教育】
情報を見極める力は、大人になってからではなく、子どもの頃から育てる必要があります。
そのために、小学生向けのプログラミング教育を実践してきました。
目的は技術習得ではなく、「情報収集力」と「分析力」を養うこと。
変化の激しい時代に対応できる力を、地域の教育から創り上げます。
【繋ぐ野田】
野田の教育環境は、野田市単体で見るのではなく、
柏市や流山市との比較で課題が明確になります。
この差は長年変わらず、むしろ広がっています。
だからこそ必要なのは、「人と人」を繋ぎ、「世代と世代」を繋ぐ視点です。
子どもから高齢者までが関わり合い、それぞれの知識や経験が循環する地域へ。
医療・教育・地域を分断させず横につなぎ、現場で得た知見を地域に還元することで、
人と人、世代と世代が自然に結び直される。
その積み重ねが、持続的に成長できる野田をつくります。
・・・・・
野田生れ・野田育ちの流山市民として過ごす中、流山の発展を嬉しく思う反面、野田市の停滞にはほぞを噛む気持ちでした。
この度本拠地を野田に移し、自分の経歴を野田の発展に活かしたいと強く思い、政治活動を開始します。
「より良い社会を次世代に」
団体「つなぐいのち」3/25設立
・毎日野田市内のごみ拾い
3/17~
・毎日梅郷駅の美化
3/21~
私みねむら哲徳は、以下の3つの理念を元に活動しております。
◯守る医療
→「病気になったら治療する」ではなく「予防医学の普及で健康で居続ける」医療の提案と実践
◯創る教育
→プログラミング教育の現場経験を活かし、AI新時代にも対応できる人材を育む教育の普及と実践
◯繋ぐ野田
→世代問わず楽しめる様々なコンテンツの普及と、それによって生じる世代間交流の機会創造と整備
・漢方薬剤師としての自分
・プログラミング塾長としての自分
・そして人一倍「人と人とを繋ぐ事」が大好きな自分
そんな自分の特性を活かし、野田の市政に反映させます。