2026/4/18
先ほどは、極寒の1月から共に戦ってくれた仲間たちへの想いが溢れ、お見苦しい姿をお見せしてしまいました。
しかし、あの沈黙の中で私が胸に刻んだのは、支えてくれた戦友たちの想いを決して無駄にはしないという決意です。
溢れる想いをぐっと堪え、私が最後にお伝えしたかったこと。
それは「一ノ割の16年間の空白」をどう埋めるか、という具体的な道筋です。

「誰に言っても変わらない」 そう諦めていた皆様の声を、私は36歳の若さと実行力で形にします。
一ノ割駅の西口改札設置。 近隣へのスーパー誘致。 そして、子育て世代が安心して暮らせる街づくり。 これらは単なる公約ではありません。
感情だけで政治はできません。しかし、情熱のない政治に街は変えられません。 戦友たちの涙を勇気に変えて、私は明日から、春日部の新しい歴史を創るために働きます。
私から皆様への最後のお願いです。 「くわばらひろき」に、あなたの、そしてこの街の未来を託してください。
一ノ割の誇り、必ず取り戻します! 一週間、本当にありがとうございました。
ショート動画もご覧ください。
https://youtube.com/shorts/zuevZw-hc9Y?feature=share
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クワバラ ヒロキ/36歳/男
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