2026/4/13
加納西公民館の裏手には、防災倉庫が設置されています。
本日、偶然その場所で、岐阜市の職員の方が防災機材の定期点検を行っておられる姿を拝見しました。
普段、私たちの目に触れることの少ない場所ではありますが、災害時には地域の命と生活を守る重要な役割を担う大切な設備です。その防災機材一つひとつを丁寧に確認し、いざという時に確実に使えるよう準備を整えておられる姿に、強い責任感と使命感を感じました。
防災は、何も起こらない時にはその重要性が見えにくいものです。しかし、こうした日々の地道な点検や準備があってこそ、いざという時に迅速な対応が可能になります。まさに「縁の下の力持ち」として、地域の安全・安心を支えてくださっているのだと改めて感じました。
目立たないところで、着実に職務を果たしておられる岐阜市職員の皆様に、心から敬意と感謝を申し上げます。こうした取り組みがあることで、私たち地域住民も安心して日々の生活を送ることができます。
今後も行政と地域が連携しながら、防災意識を高め、安全・安心なまちづくりを進めていきたいと感じた出来事でした。
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