毎日新聞社と矢野大輝記者を提訴しました
2026/3/5
宮部龍彦 メッセージ
事務事業評価で税金の使い道を正す党
池上町改良・ふれあい館中立化・SDGs押し付けない
えせ同和およびその類似行為を撲滅しよう
ミヤベ タツヒコ/47歳/男
2026/3/5
2026/2/18
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2025/10/22
2025/10/22
2025/10/22
| 生年月日 | 1978年11月28日 |
|---|---|
| 年齢 | 47歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 鳥取県鳥取市。長野県、大阪府を経て、2005年から座間市に住んでいます。2016年から多摩区に「示現舎合同会社」の事務所を置いています。 |
| 好きな食べ物 | 好き嫌いはありません。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ゴルゴ13を欠かさず読んでいましたが、さいとう・たかを先生が亡くなってから読まなくなってしまいました。 ゴールデンカムイは全巻読みました。 「ハッカーミミ」をよろしくお願いします。 仕事柄、技術書をよく読みましたが、今はそのようなものはほとんどインターネット上の情報です。 政治・哲学関係では「孫子」はよい本です。今度はカール・ポパーの本を読みます。 |
情報公開、表現の自由というテーマに興味があり、仕事を通じて縁のある川崎市が重要なキーポイントであると気が付きました。
外国人問題は議論の停滞が原因で、これを解決できるのは川崎市長しかありません。
また、メディアによる偏向報道や、「失言たたき」「言葉狩り」も問題だと感じています。
財政に関しては、政治家が何か政策を提示する、そのためにお金が必要、税が減らないというスパイラルに問題を感じています。今求められるのは「やる改革」ではなく「やらない改革」でしょう。
全くしがらみのない私が、できる限りのことをやりたいと思いました。
市政についての情報提供など、お気軽にご連絡ください。
・本職は実務系のIT技術者。Web系のシステム構築から、スマホアプリの開発、DNA解析まで幅広く対応。昨今はAIも活用しています。おそらく、ほとんどの人は私のプログラムで出力した何かをご覧になったことがあるはずです。
・WEBメディア示現舎でタブーと言われるような政治や行政の問題を取材してきました。
・情報公開訴訟を多数経験した、情報公開制度のスペシャリストです。
・同和行政、貧困地域の改善の研究。
・1936年に政府外郭団体よって作られた「全国部落調査」という資料を発掘し、公開しました。
・そのことで、部落解放同盟250人以上相手の裁判を本人訴訟で8年間完走しました。
・三重県津市での行政対象暴力、熱海土石流災害と自由同和会の関係などをスクープ。
・取材を通じて、様々な行政の闇を知ることになりました。
・おそらく、日本で最も「ややこしい問題」に向き合っています。
理念先行型政治からの脱却。常に市と市民の利益を最終目標とします。
主要政策:
池上町改良 - 川崎区池上町の密集住宅地を改良します
ふれあい館中立化 - ふれあい館をイデオロギーから中立した、親しみやすい施設にします
SDGs押し付けない - SDGsの理念を市民や企業、市職員に押し付けません
根底にあるのは、長らく進まなかった南部地域(川崎区・幸区)の密集住宅地の防災対策と、地域のイメージアップです。
そして、SDGsのような理念先行型の事業を見直し、人権男女共同参画などの情緒的な活動をタブーなく整理縮小します。理念よりも実利を重視します。
行政も民間も無駄を省き、本質的な仕事に集中できるようにすることで、収入を増やして、余暇も増やしましょう。精神的な負担も軽減できるでしょう。
私は、川崎との関係が微妙であるゆえに、言いたいことが言えますし、やりたいことができます。ぜひ、私を利用してください。
ぜひサイトからご連絡ください。
地元事情の情報提供や、ボランティアの申し出は大歓迎です。
https://tatsuhiko.miya.be/