2026/8/23


こちらの投稿内容について、
どこまで事実なのかは私には判断できません。
ただ、我が家では家族の誰一人として
新型コロナワクチンを接種しておらず、
今後についても現時点では接種する考えはありません。
当時は、国を挙げてワクチン接種が進められ、
「打つのが当たり前」
「打たない人はおかしい」
そんな空気や同調圧力を感じた方も
少なくなかったのではないでしょうか。
私は当時から、
自分の体に入れるものだからこそ、
効果だけではなく、副反応やリスクについても
十分な情報を確認し、
自分自身で納得して判断することが大切だと考えていました。
そして現在、国の
「予防接種健康被害救済制度」では、
新型コロナワクチンについて
9,000件を超える健康被害が認定されています。
2026年2月時点で厚生労働大臣の会見では、
申請14,769件、認定9,439件という数字も示されています。
また、2025年8月時点では、
新型コロナワクチン接種後について
死亡に関する救済認定が1,031件に達しているとの数字も
厚生労働大臣の会見で取り上げられています。
もちろん、
「救済制度で認定された=医学的にワクチンとの因果関係が完全に証明された」
という意味ではありません。
一方で、これだけ多くの申請や認定があることも、
私は重く受け止める必要があると思っています。
ワクチンを打った人、打たなかった人。
どちらかを責めるのではなく、
大切なのは、
十分な情報が示され、
メリットもリスクも理解した上で、
一人ひとりが自分で判断できること。
そして、
接種しないという選択も尊重される社会であるべきだと
私は思います。
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ホーム>政党・政治家>山野 よしたか (ヤマノ ヨシタカ)>コロナワクチンは絶対に打ちません