2025/9/30
7月1日から始めた「本人による駅立ち100日運動」。本日で91日目を迎えました。夕方から駅立ちをスタートしたら、思いがけない仲間がやってきました。一羽のカラスが、私が立っている場所から少し離れたところで、ずーっとこちらを向いて動かないんです。
画面真ん中やや右上にカラスがいます。
「あれ、もしかして私を応援してくれてる...?」なんて勝手に解釈(笑)。もしかしたら、彼は私のことを野洲駅の新しい常駐スタッフか何かだと思ったのかもしれませんね。とりあえず、熱心な田中りょうウォッチャーに見守られながら活動を続けました!
夜になると、さらに嬉しい出来事が。以前教えていた塾の教え子が、帰省で野洲に来ていたそうで、わざわざ駅まで会いに来てくれました。今は慶應義塾大学で頑張っている彼。
久しぶりの再会で話が盛り上がり、帰りがけにこんな素敵な言葉を残してくれました。
「戻ってくるたびに良くなっている野洲が楽しみです」
塾の先生をしていた私にとって、教え子の成長と、その彼が野洲の未来に期待してくれているという事実が、最高の励みになりました。カラスの「無言の応援」と、教え子の「未来への期待」。どちらも駅立ちを続ける大きなエネルギーになりました!
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ホーム>政党・政治家>田中 りょう (タナカ リョウ)>北口に応援に来てくれた2人?のゲスト@本人による野洲駅立ち運動91日目継続中(7/1から)