2026/4/29
おはようございます。金沢一樹です。
4月27日の「決意表明」のYouTube動画に、ありがたいことに、多くのコメントをいただきました。
その一つひとつを読んで、改めて感じたことがあります。
それは、この活動は、一人でやっているようで、一人ではないということです。
特に印象的だったのが、「金沢さんの発信に励まされてます。再生魂は私にも宿り始めてます。」というコメントでした。
自分が掲げている「再生魂」という言葉が、
画面の向こう側の誰かに届き、行動や意識の変化につながっている。
これは、数字では測れない価値だと感じています。
他にも、「雨の中の活動ありがとうございます」「継続宣言、素晴らしい」「体調に気をつけてください」といった声を多くいただきました。
また、「ゴミ拾い仲間が増えてくれたら嬉しい」というコメントもありました。
これはまさに、私自身が目指している方向性と一致しています。
一人の活動が、少しずつ広がり、やがて“当たり前の行動”になっていく。
その可能性を、コメントを通じて感じることができました。
今回のコメントを通じて見えてきたのは、
・誰かの行動のきっかけになっている
・日常の中の小さな支えになっている
・同じ志を持つ人が少しずつ増えている
という事実です。
ゴミ拾いという一見シンプルな活動でも、そこから広がる影響は決して小さくありません。
もちろん、活動を続ける中で迷うことや悩むこともあります。
それでも続けていけるのは、こうしたコメントや応援の存在があるからです。
本当にありがとうございます。
これからも、自分にできることを、淡々と続けるその積み重ねを大切にしていきたいと思います。
再生魂🔥
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>金沢 一樹 (カナザワ カズキ)>視聴者の声から見えた小さな行動の大きな力