2025/6/2
誰かが何かに挑戦しようとするとき、
「やめておいたほうがいいよ」「そんなの無理だよ」という声のほうが、大きく聞こえてしまうことがあります。
でも、本当に必要なのは――
「やってみたらいいじゃん」「応援するよ」という、たった一言の後押しなのかもしれません。
挑戦には、失敗のリスクがつきものです。
それでも一歩を踏み出す人たちがいるからこそ、社会は前に進んでいく。
新しいことにチャレンジする人が笑われるのではなく、尊敬される社会であってほしい。
そして、誰かが挑戦しようとしたときに、自然と背中を押せる空気がある――そんな社会をつくっていきたいと、心から思います。
私自身もまだ道半ばですが、まずは自分が挑戦する姿を見せることから。
一歩ずつでも前へ。挑戦できる世の中へ。
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ワタナベ ジュンペイ/41歳/男
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