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渡辺純平 メッセージ

渡辺純平 自己紹介

渡辺 純平

ワタナベ ジュンペイ/41歳/男

渡辺 純平

サラリーマン代表、ただいま挑戦中! 忖度ゼロ、特定基盤ゼロ、前例主義ゼロ。 “ふつうの感覚”で、政治を市民に取り戻す。

選挙 東京都議会議員選挙 (2025/06/22) 10,026 票
選挙区 南多摩選挙区
肩書 会社員(エネルギー系スタートアップ)
党派 再生の道
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その他

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渡辺純平 最新活動記録

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渡辺純平 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1984年12月28日
年齢 41歳
星座 やぎ座
出身地 東京都国立市

略歴

  • 学歴
    2000年 桐朋中学校卒業
    2003年 桐朋高等学校卒業
    2008年 東京外国語大学 外国語学部 南西アジア課程 アラビア語科 卒業
    2019年 Sydney Business School, University of Wollongong 経営学修士(MBA)卒業     (豪州駐在中に夜学で在籍)

    職歴
    2008年 三菱マテリアル株式会社(2015~2019年 豪州・シドニー駐在)
    2020年 石油資源開発株式会社
    2021年 エネルギー系スタートアップ(在職中)

政治家を志したきっかけ

【私の原点】
高校時代、当時住んでいた国立市の海外派遣事業でアメリカに行った経験が、海外で働く夢を抱くきっかけとなり、自分の進路に大きな影響を与えました。
今の自分があるのは、恵まれた環境と多くの支えのおかげです。
その恩恵を社会に返すために、次世代の子どもたちにも、自分が得たようなチャンスや、広い世界を知る機会を引き継いでいきたい――。そんな思いが、私の原点です。

【なぜ政治へ挑戦しようと思ったか】
選挙のたびに「投票したい候補がいない」と違和感を抱いてきました。
無関心が広がれば、政治は緊張感を失い、暮らしの問題は置き去りにされます。
文句より行動を――そう決意しました。
政治をもっと身近に。“ふつうの人”が立候補し、誰もが投票しやすい社会へ。
「今のままじゃダメ。でも変わるとも思えない」
そんな思いを抱く人たちに、選択肢を増やせれば思っています。

渡辺純平 活動実績

新卒入社以来、一貫してエネルギー業界に従事。
三菱マテリアル㈱では石炭の営業・調達・貿易実務を担当したのち、豪州現地法人に出向。海外炭鉱プロジェクトにおける投資権益管理と現地法人のマネジメントを担う。
石油資源開発㈱へ転職後は、海外油田の投資管理を担当。 現在はエネルギー関係のスタートアップ企業に勤務。

職務経験
・エネルギー資源の調達・ヘッジ取引に関する業務全般
・石炭の営業・調達・傭船・貿易実務
・海外炭鉱・油田プロジェクトにおける投資権益管理
・現地政府との渉外業務
・現地法人マネジメント(財務・法務・労務)
・電力取引支援
・エネルギー取引プラットフォームの市場開拓

渡辺純平 政策・メッセージ

政策メッセージ

5つの提言 ~多摩の暮らしの現場から~

① 子育てと教育に、安心と持続性を

自然環境に恵まれた多摩地域は子育てに適した土壌がある一方、保育・教育の支援体制や施設整備に地域間格差が残されています。保育士・教員の人材不足や待遇の改善など、都全体としての課題と同時に、地域間格差是正にも取り組む必要があります。


都として注力すべき3施策)

・保育士・教員の処遇改善のための都独自制度の強化

・保育・教育施設の整備費補助の重点配分(多摩地域に傾斜配分)

・市町村間格差の「見える化」と財政支援ルールの見直し


② 多摩の地形と交通格差に即した移動インフラの再構築を

坂道や交通空白地帯が多い多摩地域では、特にご高齢者の日常の移動確保が課題です。 23区と比べた交通サービスの差は「多摩格差」の一つともされており、新型交通システムの導入や巡回交通の最適化など、地域に即したインフラ整備が求められています。


都として注力すべき3施策)

・オンデマンド交通・自動運転シャトルの導入支援と実証実験

・巡回交通・地域交通(コミュニティバス等)への都補助の拡充

・公共施設・駅周辺のアクセス改善とバリアフリー整備支援



③ 命を守る防災と包括的な備え

都心では昼間人口集中による帰宅困難が、多摩では日中人口の少なさによる初動遅れが課題です。また、ご高齢者、持病のある方への支援、ペット同行避難、備蓄や避難計画の見直し、ハザードマップの定期総点検など、多摩の特性に合った防災体制が必要です。


都として注力すべき3施策)

・災害時要支援者の個別避難計画整備の標準化と都の技術支援

・避難所の質向上(ペット対応・福祉避難所)の整備支援

・多摩向けハザードマップと災害リスク情報の定期的な更新支援


④ 医療・福祉の強化と持続可能な地域ケアを

高齢化が進む多摩では、介護離職の防止や人材不足対策に加え、地域病院の連携強化や予防医療の充実が欠かせません。保健所の少なさによる対応の遅れも課題で、地域保健体制の見直しが必要です。健康寿命を延ばし、ご高齢者も支える側として活躍できる地域をめざします。


都として注力すべき3施策)

・保健所の機能強化と配置の見直し(多摩地域の再整備)

・地域包括ケア・病院間連携の支援

・予防医療・健康寿命延伸の地域モデル事業の拡充


⑤ 多摩で暮らし、働き、支え合う地域経済を

多摩は本来、自然やゆとりに恵まれた住環境を持ちながら、都心への通勤集中により、生活の質や地域のつながりが損なわれつつあります。多摩で働き、暮らし、支え合える地域経済を育み、緑と調和した持続可能で安心なまちづくりを進めていく必要があります。


都として注力すべき3施策)

・テレワーク・サテライトオフィス等の誘致支援(補助制度)

・中小企業・商店街支援による地域内経済循環の強化

・空き家・空き施設を活用した起業・福祉・交流拠点整備の支援

住民の皆様へのメッセージ

現在の政治には様々な課題がありますが、私たち市民の「無関心」もまた大きな課題の一つと考えています。

みながもっと気軽に政治について語り、もっと自由に自分の想いを伝えられる社会になればと思っています。

政治に限った話ではありません。
誰かが挑戦したいと思ったとき、それを周りが自然に後押しし合える、そんな社会を目指したいと思います。

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