2026/8/8
都会地では、「自分の力を試したい・キャリアを積みたい・自分が好きな仕事を極めたい」など、優秀な人材が公務員離れを起こしているそうです。霞が関の官僚は日本でトップクラスの大学卒業者(東京大学等)がほとんどであったが、今は、ちと違うそうです。
田舎では、「生涯平均年収700万円・退職金2000万円超え(いずれも推測値)」と、地場企業が出せない金額を貰えるため、公務員がダントツ一番人気である。又、採用基準が不透明であるので、優秀な一般人が採用される可能性は低いらしい。
現代社会では、「特別職公務員・公務員とも、社会の役に立つ」が世界標準であるが、日本は違うような気がする。ヨーロッパのある国では、全く役所に出向かなくても「インターネット経由」で、生活が完結する国があるとの事。顧客≒納税者となる日は、来るのであろうか?

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ホーム>政党・政治家>古屋 貴康 (コヤ タカヤス)>宇佐こや フレッシュ&チャレンジ 都会地では、公務員離れ、田舎は公務員が大人気