2026/6/13
冨田いたるは、立川の治安を守ることがなによりも重要だと考えて活動しています。
立川駅周辺の、北口なら曙町や高松町、南口なら柴崎町や錦町にお住まいの方に話をうかがうと
「この一年で急激に外国人の居住者が増加した」
「夜になると外国人が駐車場などに集まって大きな音声で動画を見て騒いでいるが、注意するのは怖くてできない」
「夜道で日本語が通じない外国人男性が複数人で歩いてくるとちょっと怖い」
など、治安がよくないと感じるという声が多く寄せられます。
立川市は令和11年までの5年間におよぶ「立川市第5次多文化共生推進プラン」を進めています。
1年半前の令和7年1月1日現在で、立川市にはすでに総人口の3.26%にあたる6,078人の外国人が住んでいます。そして立川市は、さらに外国人の住人を増やそうとしています。
立川市長と立川市議会議員がするべきは、「多文化共生」という耳あたりのいい言葉を市民に押し付けることではなく、立川市民が感じ始めている不安や恐れを払拭することではないでしょうか。
立川市民のみなさまは、この問題に関してどのようにお考えになりますか?
#多文化共生 #立川市 #守ろう立川市を #外国人問題
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トミタ イタル/61歳/男
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