2026/6/20

立川市議会議員選挙に立候補している、うちのあいりです。
いよいよ明日が投票日となります。この選挙期間中、立川市内を駆け巡り、駅前や街角で本当に多くの方々からお声をかけていただきました。
「毎日頑張っているのに生活が苦しい」「子どものことで悩んでいるけれど誰にも言えない」「親の介護や自分の将来が不安だ」――。皆様からいただいた一つひとつの切実な声が、私の「立川市を変えなければならない」という決意をさらに強く、確固たるものにしてくれました。
今の社会は、あまりにも多くの困難を「個人の努力不足」「自己責任」として片付けてしまっています。
しかし、人生の転機や、病気、失業、家庭の悩みは、努力だけでどうにかなるものではありません。本来、救われるべき人が孤立してしまうのは、個人の弱さではなく「社会の設計(仕組み)が追いついていないから」です。
私は、立川市を「ひとりで抱え込まなくていい街」にするため、以下の5つの「安心の土台」を必ず実現します。
批判や分断で競い合う政治ではなく、誰かが弱ったときに支え合える「安心と対話」の政治へ。
私が思い描く「ひとりで抱え込まなくていい立川」は、私ひとりの力では実現できません。仕組みを変えるためには、どうしても政治の力が必要です。そしてそのためには、立川市民である「あなたの一票」がどうしても必要です。
どうか明日の投票日には、投票所に足を運んでいただき、投票用紙に「うちのあいり」と書いてください。あなたのその一票が、誰かの明日を救う「安心の土台」になります。
立川の未来を、私「うちのあいり」に託してください。最後の最後まで、どうかよろしくお願い申し上げます!
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ウチノ アイリ/33歳/女
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