うつみさとる メッセージ
いま米を初め物価は上がり
一方で賃金は30年ほとんど上がらず
税金や年金や保険料は貪りとられ
私たちや中小企業のためには使われず
大企業や外国企業に横領されているような状態です。
私たちは奴隷として生まれてきたのではありません。
最低限の権利と自由を持って生まれてきた日本人なのです。
移民政策や外資優遇より日本人や一次産業及び中小企業支援を。
命を守る政治の実現のため一緒に闘いましょう。
ウツミ サトル/51歳/男

命を守る政治。
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 |
神奈川選挙区 129,978 票 |
| 肩書 | 内科医 / Tokyo DD Clinic 院長 / NPO法人薬害研究センター理事長 / 市民がつくる政治の会代表 |
| 党派 | 無所属連合 |
| サイト | |
| その他 |
2025/7/19
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| 生年月日 | 1974年12月09日 |
|---|---|
| 年齢 | 51歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 兵庫県 |
ご意見やお問い合わせはこちらへ
メール: satoru.utsumi.pol.2024@gmail.com
プロフィール
うつみ さとる / 内海 聡 / Satoru Utsumi / 1974年 兵庫県生まれ
筑波大学医学専門学群卒業後、病院勤務を経て2013年にクスリを使わない、クスリをやめて卒業する病院Tokyo DDClinic、NPO法人薬害
研究センターを設立。
SNSや動画サイトのフォロワー総数は100万人以上、「精神科は今日もやりたい放題」「医学不要論」「新型コロナワクチンの正体」「心の絶対法則」「2025年日本はなくなる」「希望」などベストセラー多数。医学だけでなく食問題、環境問題、放射能問題、福祉や教育問題など提言は多岐にわたり2018年より前身の団体を経て「市民がつくる政治の会」の代表となる。
政治から逃げず市民から動くこと、地方や身近な生活の重要性を意識し利権のない政治団体を作ること、という観点から国政よりも地方政治に重点を置き活動している。
1.目先の対策よりも根本的な対策を
食料自給率向上、供託金低減で政治参加をしやすく、政党助成金システムや二世議員の在り方見直し、米軍頼りの国防見直し、機械文明ありきの国家経営を改革、日本は本当に借金だらけの国なのか考えなおす
2.依存や支配を基本にした政治システムからの脱却
移民政策反対、宗教系政党の規制、多国籍企業の優遇反対、外国人の土地売買規制、日米地位協定や日米合同委員会や日米原子力協定などの見直し、原発行政の見直し、メガソーラー普及見直し
3.日本人の生活や日本企業を大事にする政治
消費税撤廃、値上げ対策、ガソリン税減税、日本中小企業支援の増強、農家や畜産家の支援、水道民営化反対、遺族年金大幅削減の見直し、派遣法の見直し、NTT法廃止改訂の見直し、奨学金貸付システムの見直し
4.日本人の人権や自由が守られる政治
憲法改正反対、緊急事態条項反対、パンデミック条約への参加反対、WHO従属型政治からの脱却、不法移民犯罪への厳正対処、スパイ防止法の作成、地方自治法改正案の見直し
5.医療システムの根本的な見直し
ワクチンやコロナ行政の総括と見直し、ワクチン工場成立反対、移民の生活保護受給システム見直し、クスリや検査ありきのやり方の見直し、子ども家庭庁の廃止、医療裁判システムの見直し