2026/6/15
こんにちは!
そぶあすかのページをご覧いただき、ありがとうございます!
先日、PTA会長を務める小学校の今年度1回目の学校運営協議会に参加してまいりました。
「学校運営協議会」という言葉は少し硬いですが、要は「学校・家庭・地域が一緒になって、子供たちの学び(学校)を支える場」といった具合でしょうか(*^^*)。
今日は初回と言う事もありまずは校長先生から「今年度の学校運営方針」について説明がありました。
その中で特に私に残った言葉として「生成AIの活用」と「大人が手本」という言葉です。
これからの時代、「AI」をいかに活用できるかが子ども達にとっても大切な事になっていくのでしょう。
一方でその「使い方」は大人が手本となりしっかりと伝えていかなければならないのだろうと思います。
また「大人が手本」という意味では私もよくSNSで書いていますが「子どもは地域の大人を映す鏡」だと思っています。
大人がやる事を子どもはやるし(しかもこの場合、大体悪い事・信号無視等)、
大人がやらない事は子どももやりません(しかもこの場合は、大体素敵な事・挨拶等)。
そういった点では大人は常に子どもの手本でありたいものです。
話が少し逸れましたが学校運営協議会に参加し、「多くの人たちの協力のもとで我が子の学校生活は成り立っているのだな」といつも思います。一保護者として感謝しております。ありがとうございます。
今年度も子ども達を中心に、保護者・学校・地域が三位一体となり、学校運営に取り組んでいけたらと思います。
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ソブ アスカ/48歳/男
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