2025/10/6
函南町では、10月4日、川の駅にて、猫おどりが開催された。お祭り&花火大会、今回は、MCのりょうまさんと、花火大会に内容を絞りブログ記入する。

あまみや りょうまさん
アイドルグループ、猫の踊り子ミミ、元メンバー。解散後は、役者の道を目指している。猫の踊り子ミミは、函南町道の駅を拠点に活動してきた、りょうまさんのMCは、昨年に引き続き。

奇跡①スケジュール変更により、りょうまさんステージで歌うことに。楽曲「それもまたニャンダフル」『とおくへいきたい』2曲披露。雨の影響で、タイムテーブル変更は、想定していたが、MCが、歌う、踊るって、奇跡の一夜となった。

↑ここだけみると、アイススケートのアイスショーのような表現力
10月4日だから(天使の日?)
天使が川の駅に舞い降りた???

花火大会、雨降らないでって、天にお願いしているような、、、急に歌う、踊るって変更になっても対応できるMCって凄すぎる。(実際、花火大会直後に大雨だったから、この時の祈りが、、、)

猫おどりは、夏開催だったが、熱中症対策で、この時期に開催?花火大会も合わせて移動した。ただ、直前まで猛暑や天候悪化懸念があり、開催できる?って印象の人も多数だった

始まりから終わりまで現場にいたが、MCの打ち合わせがバタバタしていて、あれ?何か起きそうな予感は、していたが。まさかのMCがステージでパフォーマンスって、びっくりした。

ちゅーるで、この現場に来れなかった人、途中で帰ってしまった人、間に合わなかった人は、泣いてしまうと思う。ちゅーるとは、猫の踊り子ミミのファンネーム。解散後に当時の楽曲を披露するってことは、レア中のレア。
奇跡②りょうまさん 出演部分で実力を発揮し、スーパースターのようなオーラでパフォーマンスしてしまう

毎年、タイムテーブルのあちこちで踊る、一緒に共演っていうのは、想定されている。あっ、ここ出番だなと、思ったら、高い場所に突然、動きだして、りょうまさん、アドリブでステージ目立つ場所にあがってしまった。

セットリストなんて、知らないはず、猫おどりしか知らないはず、なのに、サブステージの目立つところへ。

今日って、DJダイノジ、no Filter、ジャイコナイトシズオカなど、きているのか?ってくらいにカオスな現場に。
おいしいところを、りょうまさん全部もっていった。近い場所に観ていたが、オーラ的には、長澤まさみさんが急に踊り出したような空気感。

え?演技以外にダンスレッスンも通っているのか?次に何の曲流れるか、わからない現場なのに、普通に踊りだした。ミュージカルとか、急に歌いだすから、対応できるのか?いや、できない、だろうと。奇跡のステージを観ていた。

プロ魂に火がついた?伝説のステージを観ることができて、他の現場にいなくて、よかった。この日、この瞬間を、この現場にて、よかったと感じられたのは、りょうまさんの頑張りに感動したからだと思う。

今回、開始からラストまで、現場にいた理由。
「みんな他の現場沢山あるの知ってます!!笑 なので、少しの時間でも会いに来てください!!」
MCのりょうまさんが、つぶやいたので、、、他の現場とは、アルイテイコウ、しずおか大好きまつり、西部エリアでは、アイドルグループの生誕祭など、他にも沢山現場が重なっている日。MCにこれ言われたら、行くしかない。

前半は、ステージと観覧エリアが離れていたので、写真撮影に苦戦。


↑お菓子まき 終わると迷子のアナウンスが相次いだ。その対応もMCのりょうまさんが積極的に動いていた。

お菓子まき 終わったのに、なぜか、こどもたちが、りょうまさんにお菓子をあげる謎の現象が続出???
「お姉さん、お菓子あげる」という親切心なのか?「いらないお菓子を戻した」のか?親が「MCのお姉さんにお礼として、お菓子をあげてきて」と、言われたのか、、、
持ちきれないお菓子をなぜか、りょうまさんが持つ 不思議な光景。

りょうまさん チェキ
こころさんと、同じ現場の時は、りょうまさんにチェキお願いしていなかったので、りょうまさんのチェキは、レア。

キャラクターを撮影しながら、照明の位置などを確認

1年前は、MCりょうまさん、アイドル、ソロ出演でkokoroさん(現在、びーだまの地球儀、桃瀬こころさん)もいた。この日は、静岡市のアルイテイコウに出演 しっかり観覧してきた、その時の写真。

実は、その日の前日に、平日チェキ会に行く予定だったが、fishbowlのライブ時間延長により、間に合わなかったので、特典会行けない回数が続出している。→KADODEは、休み予定なので、なんとか方法を考える。

猫おどり 開始直前の会場のようす、今回、一般のお客さんがあまり写らないように、配慮。昨年は、国土交通省から委嘱された狩野川河川愛護モニターとして、現場にいたが、今回は、一般客として撮影した。

奇跡③花火大会
花火大会のどこが、奇跡か?実は2週間前予報から直前の天気予報まで、ずっと、二転三転する不安定な天気。花火大会やる?ない?現場にいても、不明だった。

終わった瞬間に大雨になり、撤収作業が急ピッチで。お祭りよりも、花火大会待ちのお客さんは、暗くなる直前から激増。

この花火大会のみどころは、打ち上げ会場が近いため、迫力があるところ

長い時間の花火大会は、途中にムダな演出があったり、休憩時間がある。しかし、今年は、特にスピード感を感じた。すでに実行委員会は、花火大会後の大雨予報情報を事前に把握していたのかもしれない。

花火大会の写真撮影は、難しい。
スマホ撮影は、基本的にボタン押すだけなので、枚数多数撮影して、数枚選んでみた。

結果的に、いい気温、いい時期の花火大会で、観覧しやすかった。

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