2024/5/29
子どものこころ専門医である大和先生が、都知事選に挑戦するに当たり、選挙ドットコムへ書いたブログにて、
児童相談所の「一時保護や、通学させないこと」、「外部の監査や司法の判断にも従わない」、「情報開示請求しても黒塗り」と書いています。
子どもの心を考えると、劣悪な一時保護所に平均で2か月以上平気で監禁状態におき、その間、当たり前のように学校にも行かせない千葉県の児童相談所の対応が、どれだけ悪い影響を与えるのか、よくご存じのはずです。
https://www.youtube.com/live/94rz6jcaILU?si=kw_FEWfrsxXZkrS5
世界でも類を見ない、地方公務員らが、自分たちの都合で子どもの心を傷つけ、一生残る精神的ダメージを加える日本の児童相談所の一時保護制度。
日本の公務員の隠蔽主義と相まって、最悪の状況であることを憂えていらっしゃるのではないでしょうか。
選挙ドットコム|大和行男
https://go2senkyo.com/seijika/193746
2024/5/26ブログ
都知事選に出馬予定の医師3名と機構専門医につきまして
https://go2senkyo.com/seijika/193746/posts/896581
「指定医すら持たない児童相談所の職員が子どもの一時保護や通学させないという判断をしていることが私にとっては大きな課題と感じ、
外部の監査や司法の判断にも従わないブラックボックスであり、情報開示を請求しても黒塗りで平然と出してくるのが児童相談所の問題です。
一時保護されたお子さんは通学も許されず、自由な行動や友人との交流も不能となり、家族面談ですら拒否されてしまいます。」
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