2026/5/2
我が国の北の要 青森県の現状を知って下さい。
こちら産経新聞の4/29の記事の抜粋です。
中国が北西部甘粛省玉門の砂漠地帯にある射爆場で、米軍の三沢基地(青森県)や嘉手納基地(沖縄県)にある「バンカー」と呼ばれる戦闘機を守るための掩体壕(えんたいごう)に類似した目標物を作り、無人機による攻撃訓練を行った可能性があることが、シンクタンク国家基本問題研究所(国基研、櫻井よしこ理事長)が衛星写真を分析した結果、明らかになった。
国基研の令和6年の調べでは、当時、青森県内には中国資本が関わる再エネ発電所が約360カ所存在した。政府の脱炭素政策に伴い外資の再エネ施設は増えているが、特に中国資本の進出が目立っている。
外国資本が所有する広大な土地が有事の際、どのように利用されるか分からないというリスクがある。太陽光発電所の広大な敷地からドローンが操作されて重要施設が攻撃される可能性もある。
---------------
重要土地のことや再エネ問題について
これまで私も県議会で取り上げてきましたが
危機感がまるで感じられません。
再エネは、単なるエネルギー問題だけでなく
『国防』の問題でもあります。
中国によるサイレントインベージョン
見えない侵略は、もはや見える形にまでなっています。
今の政治のままで
青森県を、我が国を守ることができるでしょうか?
私たち一人ひとりが、情報のアンテナを立て
声を上げていかなければ
知らぬ間に奪われる
気づいた時には
もう手遅れになり兼ねません。
参政党 山中泉参議院議員は、外交防衛委員会に所属されています。しっかりと連携しながら、取り組んでいきたいと思います。
5/4・5/5は来青されますので
皆さんも直接お話を聞けるチャンスです。
是非お越しください。
#国防 #再エネ #サイレントインベージョン
#青森県 #米軍基地




この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>後藤 せいあん (ゴトウ セイアン)>我が国の北の要青森県の現状を知って下さい。