2026/8/4
他自治体畳屋さんのSNSの発信から、板橋区の畳屋さんに現状をお聞きしました。
・昨年の令和7年8月豪雨後、畳表の確保に苦労されたあとの、今回の地震。
・離農や作付け減少など、もともと厳しい状況にあった産地・生産者への影響を心配されていました。
・八代市は、収穫しても、まだ畳表に織られていない原草が残っているとのことです。
日本の畳文化を支える八代・そして地域の畳屋さんの現状を、少しでも多くの方に知っていただけたらと思います。
高野 周治
高野さん、朝早くにもかかわらず色々お話お聞かせくださりありがとうございました!
#熊本地震
#畳

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