2026/9/2
鎌倉らしさを次世代へ!
鎌倉市民ファースト!
参政党 鎌倉市議会議員 津野てるひさです。
https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/soudan/minpaku.html
9月の一般質問では「民泊問題」を取り上げます。
現在、鎌倉市では事業者に向けて日本語に加え、中国語や韓国語でも啓発活動を行っています。これは、市内の民泊事業に海外資本が本格的に参入していることを物語っています。
鎌倉市の道路や水道といった公共インフラは、市民の皆様の税金で賄われています。「儲かればそれで良い」という経済合理性だけで、どこまで、おもてなしを続けるべきなのでしょうか。
地域で大きなトラブルに発展する前に、独自の条例やルールを整備すべきであると、行政へ訴え続けています。「所管が神奈川県だから」と言い訳にするのではなく、鎌倉市として今できる最大限の対策を講じるよう、引き続き粘り強く交渉してまいります。
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ホーム>政党・政治家>津野 てるひさ (ツノ テルヒサ)>鎌倉市、民泊事業者への注意書きに外国語も!