2026/6/10
【年金・国保の危機】
現役と高齢者の人口比率は
1960年代→『約11〜12:1』
2050年代→『1.3:1』
今の制度は高齢者への「仕送り方式」だから、このままでは確実に維持が難しくなる。
厚労省の財政検証でも、負担増や給付調整なしでは厳しいと指摘されている。
開業医の経営も厳しくなり、高齢者も受診の頻度を適正化する必要が出てくるだろう。
しかし、こどもにツケを回さないためには、痛みを伴う改革を断行しなければならない。
座して、日本の未来を殺すわけにはいかない。
#大和市 #市議会議員 #星野翔

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