2026/9/13
昨日は、mark MEIZANで開催されたビジネスプラン審査会を見る機会がありました。


高校生・大学生の皆さんの新鮮なアイデアと、「やってみたい!」という挑戦する姿勢に、とても刺激を受けました。
私は市議になる前、鹿児島と熊本の地方銀行に勤務していました。
銀行員時代、さまざまな企業や地域経済に触れる中で感じてきたのは、新しいビジネスが生まれることの大切さです。
一つの挑戦が、新しい会社やサービスになり、雇用を生み、地域にお金が循環し、まちの元気につながっていく。
だからこそ、若い世代が「鹿児島で挑戦したい」「鹿児島で仕事をつくりたい」と思える環境を、もっと整えていきたいと思います。
昨日発表した高校生・大学生の中から、将来、鹿児島を代表する起業家が誕生するかもしれません。

地方銀行出身の市議として、金融と行政の両方の視点を生かしながら、新しいビジネスと雇用が生まれる鹿児島市を後押ししていきます!
#鹿児島市 #MarkMEIZAN #起業 #スタートアップ #地域経済 #雇用

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ホーム>政党・政治家>田代 よしき (タシロ ヨシキ)>【2026鹿児島市議活動報告】鹿児島の未来、「高校生・大学生」のアイデアから生まれるかもしれない!