2026/9/11
【中野区】大沢ひろゆきの想いが区政を動かす!今日は決算総括説明、4年間で不用額37%減少。
中野区議会史上44年ぶりの60歳初当選新人議員として3年半が過ぎました。来年春には、中野区議会議員選挙が控えています。
前回選挙での皆さまの負託にお答えするため、大沢ひろゆきはこの間毎日駅頭街頭を行うことを心がけ、まもなく1,300回となります。
区民の皆さまからのご相談も少しずつ増え、本日都立家政の駅頭(1,273)で、通算1,000件を迎えました。1,000件めのご相談は、私道を区に寄付したいとのご要望でした。以前も別の方からのお話しで経験があるので、しっかりとサポートします。
今日は決算総括説明。議員にさせていただいた最初の総括質疑で指摘した不用額(予算に計上したのに使わなかった額)の問題、当時の115億円から37%減少して73億円になっていました。翌年以降に跨るため繰り延べられた額を除くと実質的には96.5%!
当時の企画課長、財務課長が2年もらえればできますといったことが今日証明された気がして嬉しかったです。
使わない予算を計上できる組織は緩んだ組織、管理レベルが上がることが組織を引き締めることに繋がるというのが私のサラリーマン生活36年間で教育されたこと。
その思いを受け止めて頂き、リアルに上がった数字を確認できて嬉しかったです。
今回は決算特別委員会副委員長に指名されたので総括質疑は運営側にまわるため、自ら感謝の質疑をすることができないのでこの場で区の職員さんのご努力に感謝の意を表します。
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#中野イチの世話好き男
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