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大沢ひろゆき メッセージ

都民ファーストの会中野区議会議員、中野一の世話好き男 大沢ひろゆき紹介動画

大沢 ひろゆき

オオサワ ヒロユキ/61歳/男

大沢 ひろゆき

中野一の世話好き男がもっとつながる中野を創ります

選挙 中野区議会議員選挙 (2027/04/30) - 票
選挙区 中野区議会議員選挙
肩書 都民ファーストの会 中野区議会議員
党派 都民ファーストの会
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大沢ひろゆき 最新活動情報

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2023年4月1,884票を賜わり当選させていただきました。

2023年4月1,884票を賜わり当選させていただきました。

2023年5月~4年間の任期が始まりました。

2023年5月~4年間の任期が始まりました。

つながる中野を通じて中野通りの桜へのお礼肥えは若い世代に継承されました!

つながる中野を通じて中野通りの桜へのお礼肥えは若い世代に継承されました!

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大沢ひろゆき プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1962年10月08日
年齢 61歳
星座 てんびん座
出身地 東京都新宿区
好きな食べ物 中野の名店の逸品の数々(ローストビーフ、ビーフシチュー、にんじんしりしり、フレンチトースト、牛ハラミ、合鴨ステーキ、鯖炙り寿司、メンチカツ、タイ料理、カレーライス、ラーメン、つけ麺、いなりずし、バンブー、カフェシェカラート・・・)
好きな本、漫画、雑誌 コミュニティデザイン(山崎亮)、デフレの正体(藻谷浩介)、 DR STONE、SPYxFAMILY、ラグビーマガジン

略歴

  • 1962年10月8日生まれ。60歳。
    開成中学校、同高校、早稲田大学政治経済学部政治学科卒
    元KDDI社員36年間勤務(1986年~2022年)
    つながる中野会長(2013年~)
    FB中野ファン管理人(2015年~)
    酒井直人中野区長政治団体元副代表(2018年~2022年)
    中野区議会議員(2023年~)

政治家を志したきっかけ

2018年2月に当時中野区の職員であった酒井直人現中野区長から、区長選挙に出馬の意思を伝えられ、政治団体の発起人として副代表となり、23区で4例めとなる現職区長を倒しての初当選、再選をともに戦うなかで中野区の種々の課題を知ったこと。

大沢ひろゆき 活動実績

元KDDI社員36年間勤務、J:COMなどケーブルテレビ事業に18年間、電力事業に5年間従事。36年間のうち20年間、子会社役員を務める。ケーブルテレビの回線を使用したインターネットや電話サービスを全国に広める。J:COMグループケーブルテレビ局にデイリーニュースを基本としたコミュニティチャンネルの編成方針を導入。
サラリーマンを勤める傍ら、2013年に地域活動を行っている方々の交流会「つながる中野」(明日の中野を創る世代をつなぐ交流会)を立ち上げ、会長となる。10年間で100回開催。中野通り桜へのお礼肥え、哲学堂公園ちびっこオセロ大会を世代を超えて継承するなど、数多くの人と人の出会い、人と地域の出会いの場となっている。
FACEBOOK中野ファン管理人を8年間勤める。中野のまちの情報(飲食店、商店、街並み、まちづくり、イベントなど)を共有。活発な情報交換の場となり、就任時3,300名であった会員数が17,000名まで拡大。
中野区観光協会理事として、明治大学中野キャンパスでの中野名店弁当の販売、新渡戸学園での地域連携授業等、学生が中野を知るきっかけづくりを行う。
中野区ものしり博士(第1回中野区検定にて現酒井区長に次ぐ2位)。
新井中町会理事。
2018年から2022年まで酒井直人中野区長政治団体副代表として23区史上4回目となる現職区長を倒しての初当選、再選に貢献。
2023年4月中野区議会議員選挙にて1,884票を賜り初当選

大沢ひろゆき 政策・メッセージ

政策メッセージ

【地域と関わりをもって暮らすまち中野へ】
中野区で生活する方一人ひとりが地域とかかわりがある暮らしを自然としていくような仕組みを創ります。
1. 情報のチカラで自然と人が集まるしくみづくり
① 中野区内のイベント・サークル・ボランティアなどの日々の活動状況を区が主体となって区民に共有
② 個人、団体、商店等が自由に情報共有するSNS
③ ①、②を通じて集まりに賑わいと多様性を産み出す。
④ スマホ教室の実施、音声通知端末の提供など

2. 人が集まる場づくり~団体立ち上げの心理的ハードルを下げる
① 集まりの場の情報、使用条件、申し込み方法などを徹底的に簡素化し、わかりやすく周知
② 集まりの場を地域毎に整備し、人と人のつながりを活性化
3. 商店街の活性化~4年間でシャッターが下りた商店約1.5倍
① 中野区に法人格を有する等一定の条件を満たした商店に対して地価高騰対策としての家賃補助制度を導入
② 後継者難を解消するマッチングデータベース
③ 都と連携した利子補填による工事費用の貸付など、店舗と住居スペースを分離する施策
4. 大規模公園の整備
区立学校の統廃合の跡地利用等を視野に入れた大規模公園の整備

【一人ひとりにやさしいまち中野へ】
困っている人にやさしいまちはそうではない人にもやさしいまちになると考えています。
1. 子ども子育てにやさしいまち
① 保育園待機児童ゼロの継続
② 子育て世帯への物価高騰支援の随時実施(所得制限なし)
③ 産褥期対策、ネグレクト対策の徹底
2. 一人ひとりに寄り添った教育
① AI/ICTの有効活用
② 習熟度別少人数指導
③ 教員の負荷軽減策の実施
④ 区立中学校内での無料学習塾の創設
3. 子どもの貧困対策の強化
① 学習機会の確保
② 自然や地域社会に接する機会の優先確保
③ 子育て家庭の食と日常生活の支援
4. 困ったひとにやさしいまち
① 認知症のある人とその家族を支える環境づくり
② 生活困窮者の自立支援
③ ヤングケアラー支援
④ 介護人材の確保
⑤ 人権と多様性の尊重


【再開発で住みやすいまち中野へ】
中野区は再開発ラッシュ。区役所も2024年春に新庁舎へ移転します。中野区の今後を左右する重要な時期です。
1. 西武新宿線立体交差事業の推進
中井~野方間の線路敷跡地の有効な活用方法、野方以西の立体交差事業の進め方につき、地域住民の意見を集約し、西武鉄道、東京都との協議を推進
2. 中野駅周辺でのエリアマネジメント推進
都市開発事業の全体最適を目指す官(行政)民(民間)校(学校)金(金融機関)一体となって取り組みを進める
3. オール中野による創業・経営支援
新しいビジネスを生み出し、全国に広げてきた中野。中野の伝統、強みを推進するため
官(行政)民(民間)校(学校)金(金融機関)一体で、新たに産業振興センター
(仮称)を立ち上げ
4. 脱炭素社会の推進/電力価格安定のために
① 電力価格高騰の要因である火力発電への依存度を下げるために中野でできるHTT(へらす、つくる、ためる)を推進
② 東京都と連携しながら住宅への蓄電システム、断熱窓、断熱ドアへの補助を徹底し、普及を促進

住民の皆様へのメッセージ

【メッセージその1】
中野の皆さまこんにちは。
私は都民ファーストの会中野区政改革委員の大沢ひろゆきです。
私は会社に勤めながら、
世代をこえた地域活動交流の場 つながる中野を10年間で100回開催。
フェイスブックページ中野ファン管理人を8年間勤めています。
これらを通して、今まで多くの人と人、人と地域をつなげてきました。
中野は人のまち、みなさまひとりひとりが中野の財産です。
・人と人がつながり、新しいことが生まれる。
・ひとりで解決できないことも、手を取り合って解決していく。
・つながる場を作り、中野をもっと活発で楽しい街にしていきたい。
私は、そんな中野を目指しています。
「つなげる大沢、つながる中野」
みなさん、一緒に中野のまちをつくっていきましょう!

【メッセージその2】
中野の皆さまこんにちは、
私は都民ファーストの会中野区政改革委員の大沢ひろゆきです。
私は、民間の当たり前を区政の当たり前にしていきます。
私はKDDIの子会社で長年役員を務めてきました。
民間企業はプロジェクトの前提をしっかりと検証したうえで計画を立て、計画通りの費用でスケジュール通りに実行することが責務です。また、ひとつひとつの仕事において、前任者、更には前の年よりも高い目標をたて、それを実行することも求められます。
民間企業は事業で挙げた収益を原資として翌年の事業に取り組みます。従って、収益があがらないと次の事業にお金をかけることができません。
そのなかでも結果を残せないと自分自身の立場も危うくなる。そのような重圧のなかで仕事をしてきたという自負があります。
私はこういった民間の緊張感を行政にも取り入れるべきであると考えます。
行政の原資は事業で挙げた収益ではなく皆さんが納めた税金です。いわば、区民一人ひとりが株主です。
今の中野区議会にはサラリーマンを長年勤めた議員は一人もいません。
民間のあたりまえを区政に。私大沢ひろゆきはKDDIでの36年間のサラリーマン生活で身に付けた経験、知識を活かし、民間企業の当たり前を区政に注入してまいります。
そして、株主である区民の皆さまの利益を最大化してまいります。

【メッセージその3】
中野の皆さまこんにちは。
私は都民ファーストの会中野区政改革委員の大沢ひろゆきです。
中野区の課題には、中野区独自のものもあれば、東京都の中野区以外の自治体とも共通する課題もあります。東京都の年間予算は約16兆円、中野区の100倍近い規模です。中野区を早く、大きく前進させるためには、東京都の予算を活用しながら中野区での独自の部分を上乗せしていくことが最善です。
私大沢ひろゆきは、都民ファーストの会としての東京都小池ゆりこ知事とのつながり、そして2018年から2022年まで、政治団体副代表をつとめていたことによる中野区酒井直人区長とのつながり、これらをしっかりと活用しながら、区民の皆さまの声をていねいに伺い、中野区を大きく前進させていきます。

これまでの得票状況

ホーム政党・政治家大沢ひろゆき (オオサワヒロユキ )

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