2026/8/9

八代市の小川市議や、
被災された皆さまのお声
現場で見聞きしたこと等、県連でまとめ
先日本部に提出いたしました。
それらをもとに、川裕一郎 災害対策本部長を
中心に取り纏めていただき、提言書という
形で担当大臣へ提出いただきました。
引き続き、県連としても
被災地支援を行うと共に、
被災地の声を国に届けてまいります。


※令和8年熊本地震に係る第一次提言を行いました
https://sanseito.jp/news/n9969/
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以下
参政党 川裕一郎 衆議院議員の投稿を引用
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本日、参政党として、あかま内閣府特命担当大臣(防災)に「令和8年熊本地震に係る政府への第一次提言」を提出しました。
今回の地震では、避難所の受入れ体制やプライバシー、空調・衛生環境、物資・燃料の供給、医療・介護・福祉人材の派遣など、災害対応における多くの課題が改めて浮き彫りとなりました。
特に政府に対し、
・政府が司令塔となり、関係省庁、自衛隊、自治体等を一元的に指揮・調整する体制の構築
・全国共通の避難所運営基準の整備
・子ども、高齢者、障害者など要配慮者への支援強化
・医療・介護・福祉の専門職を迅速に派遣できる体制の整備
などを強く求めました。
能登半島地震をはじめ、これまでの災害の教訓を次の災害対応に確実につなげることが重要です。
提言書提出後には、ぶら下がり会見を行い、今回の提言の趣旨と、被災地の声を踏まえた今後の災害対応について説明しました。
今後も被災地の声を国政に届け、一日も早い復旧・復興、そして今後の災害に備えた体制強化に引き続き全力で取り組んでまいります。
参政党 令和8年熊本地震
災害対策本部長
衆議院議員 川 裕一郎

※「令和8年度熊本地震」に関する政府への要望書提出後のぶら下がり会見【ノーカット】

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