立川市議選に向けた政策関係
2026/6/9
ゴンドウ ヨシツグ/52歳/男
2026/6/9
2026/6/3
2026/5/23
| 生年月日 | 1974年03月13日 |
|---|---|
| 年齢 | 52歳 |
| 星座 | うお座 |
| 出身地 | 広島県広島市 |
| 好きな食べ物 | 和食が大好き(お寿司・煮魚・お刺身・天ぷら・焼き鳥・うどん)、焼き肉など |
一つには、プロ野球球団埼玉西武ライオンズで選手のセカンドキャリア課題を知り何とかできないかと動いたり、自身の40代の壁にぶち当たりや両親の病気などを通じて超高齢化社会など政治と見つめ合う機会ができたため
元衆議院議員公設第一秘書など秘書業務を通じて陳情対応
<身を切る改革・行財政改革の公約>
1. 議会定数の削減
定数2名削減 立川市議会議員の現在の定数28名を26名に
2. 議員報酬の削減・寄付
議員自ら身を切る改革を 報酬の10%を被災地などに寄付
※東京維新の会は、所属する地方議会議員から議員報酬 20%〜5%相当額(報酬額により変化)を特別党費として集め、被災地の寄附等に充てることを公約としています。岩手県大槌町の林野火災で被災された住民の皆さまに早期復興・生活基盤の立て直しに使っていただけるように義援金として1,000万円を寄付しました。(2026年5月21日)
3. 行財政改革と未来への投資
行財政改革で「未来への投資」へ
市民の税金を、現役世代・子育て世代の確かな未来へシフトします。
いま、昨今の物価高で手取りが増えない中、若い世代や現役世代の皆さんから「税金が高い」「社会保険料の負担が重すぎる」という悲痛な声が上がっています。
大阪では、政治家と行政が自ら身を切る「行財政改革」を断行し、生み出した財源を子育て・教育の無償化へ徹底的に集中投下しました。
私はこの「大阪モデル」を立川でも実践し、現役世代・子育て世代が「ずっと立川に住み続けたい、ここで子どもを育てたい」と心から思える街へと変革します。
政策の3つの柱
【利便性の向上】
①地域交通の強化へ
地域からの要望が多く市民の移動手段を確保する**ため、くるりんバス再編やデマンド交通導入について提案します。
②羽田空港への直通化を視野に
LCCの普及により日帰り旅行の需要が高まりつつあるため、羽田空港アクセス線の中央線直結や南武線の活用など、羽田空港への多摩地域からの利便性向上を提案します。
③働く場と暮らす場を近くに
民間企業や近隣大学と連携**してスタートアップ・ベンチャー企業の誘致を支援し、職住近接を進めます。
【安心のある暮らし】
①地域の活性化と治安の向上
曙・富士見・柴崎・錦・羽衣町エリアの商業活力支援と市民体感治安改善を提案し、具体的には、南口ロータリーで飲酒を禁止も含めた路上禁止対策を提案します。
②自転車でも安心できる街に
2026年4月からの新ルールにより厳しくなったルールを知ってもらうための、親子での体験型の「自転車交通安全教室」の開催(現在は小3のみ)や学生や高齢者向けの「安全点検のワンコイン化」など。
③予防医学の推進
民間活力と発想力を活用し、未病・介護予防など健康づくりを推進します。低いとされる胃がんの検診率向上を目指します。
【地域の魅力づくり】
①地産地消の推進
地産地消と飲食店(個人店)の応援・支援を拡充します。
②スポーツと文化を育てる
人々が集い、芸術文化とスポーツの華が拡がる立川へ。将来的にはサッカー専用スタジアム構想も提案したいです。
③動物と共に暮らすまちへ
立川南口エリアには雨風や夏の暑さをしのぐため室内ドッグランを設置(他市の例はふるさと納税で開放)。保護犬・地域猫や動物を通じたセラピーへの取組を推進。
☆政治は実行力。権藤よしつぐは立川の未来を拓く。
◆ 大好き立川には、もっと「伸びしろ」がある。
現・酒井大史市長から5年前に「立川市議選に挑戦してみないか」と言葉をかけられ、この街へ移住してはや5年。私にとって立川は「好きな街」から「大好きな街」へと変わりました。
昭和記念公園の緑、カルチャーやビジネスが交差する独自のエネルギー。SUUMOの「住みたい街ランキング」でも常に上位で、ワンストップで何でも揃う利便性、そしてラーメンや餃子、カレーに焼き鳥など美味しいグルメもたくさんある、本当に住みやすい街です。
しかし、課題もあります。若い世代からは「物価高や家賃の高さから、住み続けるのが難しい」という声を聞き、駅から少し離れた地域では「バスの減便で、高齢者が買い物に行きづらい」という現実があります。
私は「立川は、もっとできるはずだ」と確信しています。この大好きな街のポテンシャルを最大限に引き出すため、私は挑戦いたします。
◆ 「失われた30年」を、私たちの世代で終わらせる。
私は第二次ベビーブーマー、いわゆる「ロスジェネ世代」として激動の時代を生き抜いてきました。世間の荒波に揉まれ、40代になった今、「私たちの世代の手で、この閉塞感を絶対に終わりにしたい」その一心で政治の世界へ飛び込みました。
急激な物価高やコロナ後の生活苦。地域の皆様の声に耳を傾けるたび、既存の政治に対する深い不信感を痛切に感じています。だからこそ、今こそ政治の力で、日本を、東京を、そしてこの立川を変えなければなりません。
◆ 大阪で肌で感じた、街が変わる「熱量」と「実行力」。
私はかねてから「政治は実行力」だと信じています。私が所属する『日本維新の会』は、結党以来「議員自ら身を切る改革」を愚直に実行してきました。
かつて私が地元秘書として現場を支えた大阪は、徹底した改革を進めた結果、高校授業料の完全無償化や地下鉄の民営化、そして関西万博の誘致・開催を実現しました。古いしがらみをなくした大阪では、若者が挑戦できる空気が生まれ、「街に投資が集まり、働く場所が増えた」と私自身も強く実感しています。
この「国を、地域を良くしたい」という党一丸となった圧倒的な熱量こそが、他党との決定的な違いです。国政においては是々非々の政策実現政党として政府に迫り、地域においてはしがらみのない改革を断行する。その責任ある姿勢で、皆様の信頼に応えます。
今の政治に足りないのは、言葉ではなく「実行力」です。行政の無駄を徹底的に省き、現役世代や未来への投資へと回す――。
大阪でできた改革は、ここ立川でも必ず実現できます。権藤よしつぐに、皆様の未来を託してください!
権藤よしつぐ