2026/4/25

4年間全議会で質問に立ち、城山土砂災害を追い続けてきました。県が半年かけた調査に対し、市はわずか1ヶ月半。その実態は、36万円で外注した「言い訳の資料作り」でした。命の責任を蔑ろにする政治を、私は現場調査と100%の実行力で正します。
松山市議会議員選挙2026立候補した田中エリナ(無所属)です。
私は4年間、全質問に登壇し、一度も市民の声を逃しませんでした。
アリーナ、土砂災害、商店街…机上の空論ではなく、全現場を歩いて集めた「真実」で行政を動かします。
4年間働き抜いた実績。その一点で、私「田中エリナ」を選んでください。
詳細プロフィール・ホームページ
https://tanakaerina.com/
土砂崩れが起きて
3名の方が亡くなり
松山市が
住民説明会を行ったのは
7ヶ月経ってからです
そして愛媛県はすぐに
技術検討委員会という
原因究明のための
愛媛県とは独立した
第三者で作られた委員会で
原因究明をしました
半年間かかりました
1000枚以上の資料です
けれど松山市は
愛媛大学の教授と
民間コンサルタント会社に聞き
松山市に責任はないと
言いました
松山市が調べた期間は
1ヶ月半です
愛媛県が
半年かかったのに
人が亡くなっている
管理していた責任を
問われているときに
1ヶ月半で
結論が出るでしょうか?
民間コンサルタント会社に
市が依頼した金額は
36万円です
なぜならこれは
お城山の事故に関する
調査の依頼ではなく
住民説明会向けの
資料を作る
依頼だったんです
皆さんこの対応で
納得できますか?
#松山市議会議員選挙2026候補者
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