2026/4/12

松山市議会議員の田中エリナ(無所属・会派まつやまチェンジアクション)です。
3名の命が失われた土砂災害。その責任を「なし」と判断した会議の記録が存在しない。そんな不誠実が許されるのでしょうか?行政のブラックボックスを壊し、説明責任を果たす。私は市民の命に真摯に向き合います。
命に関わる
責任問題の
協議記録が
残っていない?
管理瑕疵と災害の
再検証については
各専門家のご意見を踏まえ
市の担当部署で協議を行い
市として判断したものです
また判断に至るまでの
協議録は
作成していません
以上です
再質問ではありません
今のご答弁
聞き間違いじゃ
なければ
担当部署が
松山市の
管理瑕疵責任を
判断したと
そして
その協議内容は
存在していないと
聞こえました
命に関わる
責任問題の
協議記録が
残っていない
行政は
小さな会議でも
議事録を
残しますね
それは説明責任が
あるからです
市長そして
理事者の皆様
市民の命を預かり
市民の
幸福のために
働く者の
矜持に照らして
今の状況を
心から
正しいと
思われますか?
命に
真摯に向き合う
松山市であることを願い
次の質問に移ります
#松山市議会議員 #まつやまチェンジアクション会派
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ホーム>政党・政治家>田中 エリナ (タナカ エリナ)>【松山市議選2026】隠された意思決定。田中エリナが問う、市民の命を預かる者の「矜持」