2026/2/17
「子ども達のため」は、すさまじいパワーワードだ。
その一言を使ってしまうと、もう誰も何も言い返せない。
反論すれば、
子どもに優しくない。
子どもの敵。
少子化の時代に。
でも、本当に❓
本当に、子ども達のためのど真ん中なのか。
子ども達にデメリットは無いのか。
子ども達の未来を見ても、バランスとれるのか。
本当は、子ども達のためという大人のためじゃないのか。
子ども達のためという大人は、人に押し付けずに、自分も汗をかいてるのか。
子どもは、本当は、もっと手放しても大丈夫なんじゃないのか。
と思う、今日この頃。

この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>下村 ちえ (シモムラ チエ)>「子ども達のため」は、すさまじいパワーワードだ。