2026/5/4
本日は前から気になり過ぎていたこちらへ行ってきました!
場所は!
👉️A-BASE&きねの書店とは
@abase_fukui
「A-BASE」は、鯖江市の吉川地区・大倉町にある古い倉庫をDIYして作られたイベントスペース。
手仕事のワークショップや読書会、ボードゲーム会などが開催され、地域の人々が交流できる「居場所」として親しまれています。
そのA-BASEの中に新たに作られるのが、シェア型本屋「きねの書店」です!
店名は福井の方言「また来ねの(また来てね)」に由来しているそう。
この書店は単なる本屋ではなく、誰もが「棚主」となり、自分専用の本棚(一箱)で好きな本を並べて表現・販売できるのが特徴。
さらに、棚主はお店番をしてお客さんと直接コミュニケーションをとったり、店内で自由にイベントを企画したりすることができるようになるそうです🙌
発起人であるUターンしてきた医療職の加藤夫婦が、社会の「受け皿」となる場所を作りたいという思いから立ち上げられました。
勝ち負けの「競争」ではなく、誰もが主役となってお互いの「小さな挑戦」を応援し合う「共創」の舞台となることを目指されています✨️
👉️山岸の感想
田んぼや畑を前にしながらのDIY、気持ちよかった!(断熱材を一片入れただけですが笑)
そして何より加藤さんたちの想いをたっぷりと聞かせてもらい、今WEB上に出ていることやそれを要約した上述の説明文では表しきれないくらい深く大きい意味での社会のこれからの在り方が詰まっていて感動し、共感しました!!
その内容はここでは書ききれないし、きっと加藤さんのところに行き話せばわかると思うので、
要は何よりみなさんこのGWに「きねの書店」DIYに気軽に参加してみることを、お勧めします😁(画像2枚目参照)
完成が楽しみだー!
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#福井県

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