2026/7/22
86年に締結された日米半導体協定が日本の半導体産業の凋落の唯一の原因ではないが、きっかけになった事は間違いない。いまやAI向けDRAMが半導体産業を牽引している。
日本のDRAM産業が米国に潰されなければ、今頃台湾や韓国の半導体企業の様な栄華を誇っていたのだろうか。
今年は日米半導体協定締結40年。
画像は牧本次生氏「日本半導体復権への道」より

この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>折本 たつのり (オリモト タツノリ)>86年に締結された日米半導体協定が日本の半導体産業の凋落の唯一の原因ではないが、きっかけになっ...